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人工電磁波の恐怖 携帯をズボン・ポケットに入れると精子が激減し、速く老け、白髪がどんどん増える理由

佐野千遥氏のブログより転載

(転載開始)

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12148141480.html

携帯をズボンポケットに入れると精子激減、速く老け、白髪激増となる訳の物理学的説明¡DR佐野千遥

携帯をズボン・ポケットに入れると精子が激減し、速く老け、白髪がどんどん増える理由!Dr佐野千遥

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥

第1章:携帯をズボン・ポケットに入れると精子が激減し、速く老け、白髪がどんどん増える理由!

“携帯をズボン・ポケットに入れておくと、精子が激減する”
http://irorio.jp/sousuke/20140611/141528/ 

実験報告書論文(英文)
http://www.eurekalert.org/pub_releases/2014-06/uoe-mpn060914.php 

一言最初に断わっておくが、太陽光等の光は人工電磁波とエーテル構造が全く違うものであるため、光を電磁波と呼ぶのには語弊が有る。カッコ付「正統派」現代物理学が無知が原因で、周波数だけで光も人工電磁波もごた混ぜにして電磁波と名付けて呼ぶのは誤りである。光は左巻helix(コイル)の外側に右巻きhelix(コイル)が同軸に敷設された構造を持っており、時間の進みは負の時間方向を持っているために、反エントロピー的作用を及ぼす。これに対し、人工電磁波は円環状磁場と円環状電場が相互に相手を起動する構造をしており、発生源から外へ向かって拡散する一方で有る為、エントロピー増大の作用を引き起こす。

このように物理学者達が太陽光を電磁波と誤って呼ぶために、”電磁波害”の心配から、現代人は太陽に当たらないために、多大な健康被害に会っている。更に医者達が、太陽光に当たると皮膚がんになると、デマ宣伝を遣っているので、現代人は益々太陽に当たる事を避け、健康喪失の被害を蒙っている。

電子レンジでは高周波人工電磁波が電場・磁場が相互に起動する回転振動を照射された物に引き起こし、照射された物の分子の自転速度が増す結果、温度が上がり焼ける。その際、照射されたものが動植物由来の食べ物である場合、回転振動による攪拌がDNAを破壊するので、電子レンジで調理した食べ物は癌を引き起こし得る。

携帯電話・スマホで、基本的に電子レンジと同じ様に高周波人工電磁波を浴びると、電場・磁場が相互に起動する回転振動で、精子が回転振動で激しく攪拌されて破壊されて死滅する。

携帯電話・スマホの電磁波は電子レンジと同じ高周波人工電磁波を原理としているのだから、電話会話をしている最中には脳細胞が回転振動で激しく攪拌されてDNAが破壊されて脳癌に成る危険が生じる、又は脳細胞自体が破壊されて知能が低下する危険も生じるのは当然である!(+_+)^!!

精子が死滅し激減するという事は、単に性的能力が減退する事に止まらず、大きなダメージを生体に与える理由を以下に説明する。

体細胞と違い、性細胞はDNAの端に有る、長さで年齢を示すテロメアという部分を修復するテロメラーゼと言う酵素を持っているので、何度細胞分裂してもテロメアの長さが減らず、創った子供は生まれた時、ゼロ歳からスタートする。

この修復酵素テロメラーゼを体細胞は持っていないので、体細胞はテロメアが細胞分裂毎に減って短くなって行き、年を取る。

ところで、テロメラーゼを持った精子は、一定時間使われないと取り崩されて、それが含んでいたテロメラーゼは、体細胞のテロメア修復に或る程度利用される。これが若さ維持に役立つ。

この為、精子が大量に生産されている生体は、テロメラーゼが体細胞にも働いて、その体細胞のテロメアの長さの減少速度が抑えられ、老化の速度が抑えられる。

これに対し、精子が激減した生体は、余剰テロメラーゼが体細胞に全く供給されないので、老化が急速に進み、例えば白髪が急速に増える。
よって携帯・スマホによる老化を阻止する為には、携帯・スマホは首にぶら下げて紐を短くし、後ろへ回して肩に掛けるようにするか、身に付けずに手荷物の中にいれおくのが一番である。

私自身振り返ってみて、携帯を持つように成るまでは、白髪(しらが)なんぞ一本も生えていなかったが、2006年頃に携帯を持つように成って以来、白髪が生え始めた事を覚えている。

携帯の電磁波の害を認識して、最近、私自身、携帯・スマホは首にぶら下げて紐を短くし、後ろへ回して肩に掛けるようにするか、身に付けずに手荷物の中にいれおくようにして以来、立ち処に血色が良くなり、皮膚につやが出て来た。

第3章:電磁波遮断装置の設計。スミルノフ物理学から考案

現在世の中に出回っている電磁波遮断装置というものは、シールド・メッシュ金網だとか樹脂網ネットだとか理論的根拠が薄弱な、はっきり言って如何わしい物ばかりである。これはカッコ付「正統派」現代物理学の発想法が貧困である結果である事は言を待たない。

そこでスミルノフ物理学を基に論じよう。

磁場を遮蔽するより、電磁波を遮蔽する事は遥かに楽なのである。

人工電磁波とは円環状の磁場・電場が交互に互いに互いを起動し合って、鎖の環のように連鎖した物である。何でも透過する磁気を遮蔽するよりも、電場を遮断する方が容易(たやす)く、かつ磁場電場相互起動の連鎖は電場を一カ所遮断すればその先は消滅するので、電場を遮断する方式を以下に述べる。

そこで先ず、諸々の物質の比誘電率を掲げよう。

真空       1.0
アクリル樹脂   2.7~4.5
アセテート   3.2~7.0
ウレタン 6.5~7.1
メタノール   33
水       80
雪 3.3
等々

つまり我々の身の回りに有る最も卑近な「水」自体が、電磁波を遮蔽する上で最も効果的な手段である事が分かる。

この事は、スミルノフ物理学講座の時に語った事が有るが、なんてことはない、一般的に電磁波を遮蔽しようとするなら建物の周りに水の壁と天井を設置すればよい事になり、しかし冬、水が凍ってしまって壁と天井の容器壁が壊れる事を考えると、次に比誘電率の高いアルコールを高濃度混ぜた水として氷点を下げ、冬季の凍結を避ければよい事と成る。

しかしこうなると、携帯・スマホへ電磁波が家屋の中に全く届かなくなる短所が生じる。

という事は家屋の中に居る時は、携帯からアンテナを屋上に出しておくべき、という事と成る。

現在ある携帯用外部アンテナ程度
http://item.rakuten.co.jp/kumaneko/m357-a/ 

の長さのものではなく、家屋の屋上に出せる程長い物である必要が有る

携帯やスマホを耳に付けて喋っている時に、脳を電磁波で破壊されない為の電磁波遮断装置としては、携帯と耳との間に挟む薄く水を入れた容器又は袋を提案したい。

そうなると、今度は直接、携帯・スマホを耳に付けた場合と比較して音声を聴き取り難くなる問題が生じ得るが、それは携帯の側に拡声器を付ける事によって解決できる。

但し、余り人に聞かれたくない会話をする場合に拡声器で辺り一面に放送されてしまうと困る事も起こるかもしれない(^_^)
(転載終了)
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2018年8月10日に巨大人工地震に注意
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

2016年11月8日直前にに中共HAARPが引き起こす西日本超巨大大震災は大分・宮崎を震源地とし、西日本全域を襲い壊滅状態に落し込める
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