スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイナンバーと死のICチップ体内埋め込みによる全国民家畜化を阻止せよ!スミルノフ学派Dr佐野千遥

佐野千遥氏のブログより転載 http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12155331455.html
(転載開始)
しまった!マイナンバーの次は死のIСチップ体内埋め込み全国民家畜化!!

マイナンバーと死のICチップ体内埋め込みによる全国民家畜化を阻止せよ!スミルノフ学派Dr佐野千遥

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高責任者:Dr佐野千遥

先ず船瀬俊介氏のビデオを見て頂きたい。
https://www.youtube.com/watch?v=y0sLCn-TM9A 


米兵は既に全員、マイクロチップを埋め込まれている。
オバマケアで2017年までに米国人の全員にマイクロチップを埋め込む。

マイクロチップ内には、青酸カリ、ニコチンといった猛毒を内蔵して置いて、その人物が不服従の際には、衛星からの制御でその猛毒を人体内へ放射して処刑する。

マイナンバーが成立した日本が次に、日本人全員にマイクロチップ埋め込みを実施しようとしている。
先ず手始めに、全自衛隊員にマイクロチップを埋め込む。

中国では既に10年以上前からマイナンバーが実施されている。

ICチップ埋め込みに反攻するなら、精神異常者として精神病棟に強権的に隔離し、縛り付けて置いてICチップを本人の意思に反して埋め込んでしまう。

http://true-health2.com/?p=584 

医猟地獄:精神医学:死を生み出す産業




欧米日では“不治の病”という事になっている統合失調症と言えども、実際には生野菜をミキサーで砕いて、飲み込み、太陽に当たれば完治する事が明らかと成っている。これは赤道直下のブラック・アフリカに於いては、統合失調症に羅病した者の90%が3か月の羅病の後、完治する事実に依って実証されている。本当の精神的病に罹っている人達はこのような健全な治療法で治すべきであり、現行の麻薬・抗精神剤により患者を廃人化する事は道義的に許されるべからざることである。
であるから、このようにして精神病棟に支配階級にとって都合の悪い人、支配階級の支配体制を批判する政治犯を“精神異常者”として、強権的に収容し、薬物投与を強制する行為は、如何なる意味に於いても許されるべき事では無く、その行為は真誤うことなく極悪なる社会悪である。

その行為は真誤うことなく極悪なる社会悪である事は右派系・極右系の人達も当然の事として認めるであろう。

精神的病にならないように気を付けて、後はICチップを体内に埋め込まれても体制に盾を突かないで常識的に事なかれ主義で振る舞っていけば、自分だけは悲惨な目に会わないで済むのではと、資本主義の打算で道義性・精神性の中枢まで取り込まれてしまって居る人達は思うかもしれないが、支配階級・闇の権力が自分達の支配を万全化する為に張り巡らした法体系とは、以下に述べるようにそれ程生易しいことではない。

米国で既に成立したFEMA法を見て貰いたい。結論から先に言うと、これは支配者階級の軍事的司法的絶対独裁体制により全民衆が人間の尊厳を踏みにじられ家畜化されて、拷問・処刑の危険に瀕することになるのである。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11378254747.html より引用
“アメリカでデフォルトが起こると、当然、米国で大混乱が湧き上がり
ますが、しかし、気をつけなければならないのは、反政府不満分子を
徹底的に炙り出すために、一般市民に混じって、集会やデモを暴動化
させようとたくらむスパイが配置させられる可能性が非常に高いという
事です。

そして鎮圧行動に出て、デモ隊を徹底的に検挙し、
収容所送りにする狙いです。

収容所送りにされた多くの民衆には、ガス室が待っています。

もう既に、数百万以上の棺桶が用意されている
20160615174356jjd.jpg
20160615174435jj.jpg
強制収容所FEMAの設立を宣言するオバマ

“このFEMAが、全市民に対し、強制労働=奴隷労働の命令権を
持っている。全市民が、FEMAの「専属奴隷」となる。

全市民は、FEMAの命令した地域に「強制移住」させられ、
現在、住んでいる住宅を「召し上げられる」。
アウシュビッツの収容所への、「強制移住」と同様の、
強制移住命令権を、FEMAが持っている。
20160615174506jj.jpg
全米各地に建設された強制収容所FEMA

http://ameblo.jp/64152966/entry-11378254747.html より引用
“2011年現在、有効である、この大統領命令は、FEMAによる
「軍事独裁政権」の樹立、
アメリカでのクーデター計画を明白に宣言している。

“数々の「大統領命令」によって、FEMAは事実上、
アメリカ国内において独裁政権を作る権限を持っている。
そして世界の中枢のアメリカを「独裁支配」する事は、
世界全体を独裁支配する事に連結している。

この独裁政府の「支配の中枢」として、ワシントンから西に70km程
のヴァージニア州ブルーモントにFEMAの「闘争統制作戦本部」、
通称マウント・ウェザー基地
[Mount Weather Emergency Operations Center]が作られている。
20160615174528jj.jpg
FEMAの「闘争統制作戦本部」
20160615174550jj.jpg


このFEMAの創立者・スビグニェフ・ブレジンスキーが、現在オバマの“国家安全保障問題担当大統領補佐官” 、つまり最高政策ブレインである。ユダヤ教を信奉するブレジンスキーは育ち盛りにドイツでヒットラーの台頭を、ロシアでスターリンの大量粛清を目撃している。

そのブレジンスキーのビデオを御覧頂きたい。


FEMAの創立者・スビグニェフ・ブレジンスキー

ブレジンスキーは次のように語っている。
“人類史上初めて、それは全ての人類史上初めてなのです。
ほぼ全ての人類は政治的に目覚めているのです。
活性化しています。
政治的意識が強く、相互作用的なのです。
・・・中略
私は一度あえて辛らつに言っておきます。
すなわち、これまでの時代では百万の人々をコントロールする事は簡単だったのです。
文字通りに百万の人々をコントロールするのは物理的に百万の人々を殺すよりも簡単な事だったのです。

今日では百万人をコントロールするよりも百万人を殺す方が限りなく簡単なのです。

コントロールするよりも殺した方が簡単なのです。
そしてもちろん、それは直接武力の行使を伴うのです。”

[註]:ブレジンスキーも言っている「民衆のほぼ全員が目覚めており、活性化した」のは、闇の権力の予期に反して、民主主義を超えるインターネットが引き起こした事です。ですから、私は逆に、全ての世界の民衆に、ネット検索によって大学院教育を超えて、社会正義を実現する為の戦略・世界戦略を編み出す為の独習を薦めているのです。( 参考)

北海道の面積は8,3450平方キロメートル、つまり8.345 * 10^10平方メートルである。全世界の人類を、北海道の1島に集めたとした場合、一人当たりどのくらいの広さの土地を得る事が出来るか計算します。

北海道の面積8.345 * 10^10平方メートルを現在2016年の世界の人口73億人=7.3 * 10^9人で割ると、世界人口の一人一人に11.4平方メートル、つまり一辺3.4メートルの土地を分配する事が出来る!

宜しいですか?全世界の人類全員を、日本の北海道1島に集めても、一人一人は一辺3.4メートルの正方形の土地を得る事が出来る、という意味です。

ですから、“現在の世界は人口が多すぎるから削減しなければならない!”という主張自体が全くの空論であり、“人口削減する為にはどんどん死んでもらうか、役に立たない輩は殺戮してでも減らさなければならない!”というNWO(New World Order)の主張は闇の権力の極悪なる支配欲である。

ところで安倍晋三が日本に於けるFEMA実現の為に、何を遣って来たかを以下に述べよう。
002226720141010164358-560x818r

20160615174637jj.jpg
安倍晋三は愚かな事に、FEMAとは何であるか全く分かっていない。左翼を黙らせる事が出来るから良いだろう、といった非常に安易”な気持ちで導入したのであろうが、我々左翼も右翼も、このFEMAの背景には国際的闇の権力の側の支配階級のどす黒い暴力的階級支配の意図が有る事に注意せねばならない。

先にも述べたように、インターネットの影響で現在民衆の多くが、今だ嘗て無い程政治的に覚醒しており、活性化している。しかし、この種の社会悪に対し対決した経験を持っている社会運動体は、歴史上ソ連邦に於いてスターリニズムと命がけで対決した経験の有るレーニン死後のレーニン主義者たちであり、先のビデオで出て来たCCHPのような人権運動体であるが、国内の不当階級支配との対決と国際的な闇の権力=超国際帝国主義権力との対決の両方を同時に組織した経験を歴史上持っているのは。歴史上レーニン主義者達[註]だけである。しかし、旧ソ連邦のスターリニズムの恐怖の支配体制の下で1920年から1991年の70年余り、命懸けでスターリニズムと対決しようとしたレーニン主義者達も、逆説的ではあるが、1991年ソ連邦の崩壊を以って、運動体として崩壊してしまったのである。それはマルクスもレーニンも、あれ程大部の著作を残したにも拘らず、どうしたら資本主義を超えた経済にする事ができるかについて唯の1行も書き残さなかったからであった。“国有化と計画経済を推進した旧ソ連邦は社会主義経済であった”というのは世界中の知識人が信じ、そのように大学・大学院教育で教えているのであるが、これは真っ赤な嘘である。私・佐野千遥は「有用価値経済学」に於いて、どうしたら資本主義を超えた経済にする事ができるかに付いて提起しているのである。

[註]:「ロシア革命を遣ったのはユダヤ人達であった!」と主張する陰謀論者達が居る。実際には、タルムード・ユダヤ教を信奉するユダヤ人達と、タルムード・ユダヤ教を批判しこれと命がけで対決したユダヤ人達が居る。この対極に位置する“ユダヤ人”をゴッチャにして、一絡げにして“ユダヤ人”と呼び、タルムード・ユダヤ教を批判しこれと命がけで対決したユダヤ人達をも“ユダヤ人”=悪人と呼んで、あらゆる捏造をして攻撃するのは誤りである。「宗教(=ユダヤ教)とは阿片のような物である。」と言ったマルクスや、ロシア革命を指導したレーニンはタルムード・ユダヤ教を批判しこれと命がけで対決したユダヤ人達である。スターリンは“レーニン主義の基礎”という本を書いてレーニンは完全に自分(=スターリン)と同じ考えを持っていた人物であると虚偽宣伝したが、レーニンは実はスターリンと180度逆向きの姿勢を持った人物であった。

日本の右派系の人達は、従来の「国を護る気概」だけを主張する姿勢ではこの問題に取り組む事が出来ず、右派系の人達も、内部から変質し崩壊せんとする「国」を、民衆の側の階級闘争の意識を持って変質・崩壊させない為、真っ当な「国」、民衆が誇りを持てる「国」にする為に左翼民衆も含めた民衆と共に闘わねばならないのである。

又、闇の権力と最先頭で闘って来たイスラム教徒達にとっては、この種の資本主義的・帝国主義的社会悪はムハンマドも予期して居なかった物である事を真摯に認め、イスラム圏以外の国々の民衆が国境を超えて連帯し闇の権力と対決せんとしているその社会正義の為の社会運動と連帯すべきなのである。例え彼等が、イスラム教徒にとって、異教徒であっても、である。闇の権力と命を賭けて対決しているイスラム教徒達の武士道の美学に基づく闘魂を世界の民衆は称えるべきであるが、逆に、イスラム教徒は、各国内階級支配の暴虐と、国際的な闇の権力の両方に対し同時に、反帝国際主義を掲げて究極の世界平和の為に闘う世界の民衆から学ぶべきである。

全世界の民衆の全社会勢力の共通のスローガンと成るのは「社会正義」である。
(転載終了)
スポンサーサイト

油過剰摂取、砂糖摂取を止め、ミカンを食べれば、先ず癌に成る事は無い

佐野千遥氏のブログより転載

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12166146975.html

(転載開始)

油過剰摂取、砂糖摂取を止め、ミカンを食べれば、先ず癌に成る事は無い!癌難病サポート協会名誉会長Dr佐野千遥

医学学説「戦後日本のがん大流行の最大の原因は、脂肪分過多の食事と砂糖漬け菓子類へと食生活が変化した事にある。」

日本がん難病サポート協会名誉会長
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高責任者:
ドクター佐野千遥

はじめに

1980年以来36年間、砂糖の1欠片すら食べた事がない68歳の私・佐野千遥は、36年間医者に行った事が無く、薬を呑んだ事が無く、歯医者に行った事が無く、20歳の時と同じ身長170センチ、体重54キロである。

第1章:美味い食事か、健康に良い食事か。

資本主義社会では、レストランや食事処が“味”で競争し売り込む事しか遣らず、ビタミン、ミネラル、安全な蛋白質、その場でミキサーで砕いた大量な生野菜等(そんな事を遣ったら不味くて皆さん絶対に食べに来てくれない)の健康に良い食事を提供する事を絶対にしない。

そのような食事ばかり外食で食べている消費者は、自宅に帰っても健康の為の食事ではなく、美味い食事ばかりを追い求めるよう心理的に条件づけられており、それが数十年の間その人の生活に無意識の中に個ぶり付いてしまい、更には“ストレス”を乗り越える策を考案する努力をする事無く、美味い食事で、美味い酒で“ストレス”を紛らわす逃げの姿勢でお茶を濁す繰り返しの人生に陥る。“美味い食事”とは片や石油から造った化学調味料・香辛料であり、それに対するのは砂糖漬けの菓子類・デザート類である。

思い起こせば、戦前、戦中、そして戦争直後迄は、砂糖とは貴重品で甘い物と言えば、落雁(らくがん:もち米を蒸してつき、一度「もち」にしてから焼き、それを粉末にして造った寒梅粉を砂糖と一緒に型に入れて固めた物)程度の薄甘い菓子が主で、当時は菓子類と言えば煎餅[せんべい]のように寧ろ塩味の物の方が多かった分けで、時たま落雁より甘い牡丹餅[ぼたもち](もち米の握り飯の周りを砂糖入りの餡子[あんこ]で蔽ったもの。“棚から牡丹餅!”という諺は、当時は甘い物が貴重品で有った事を物語っている)や、お汁粉(あずき豆に大量の砂糖と水を加えて長時間煮た物)が当時最高の甘味だった分けです。

それが敗戦と共に、米進駐軍が上陸して来て、米兵がチョコレートとかチューインガムと言った日本人一般庶民にはそれまででは考えられない程甘い而も安価な物を、最初はパンパンガール(日本の業者が米兵用に用立てした日本人貧民女性慰安婦)に渡したのが切っ掛けで、次の段階で日本国内でも日本製の安価なチョコレートが大量生産され、また輸入も自由化された。

超甘いチョコレートの進出と共に、シュークリームとかエクレアとか超甘いクリーム類や、アイスクリーム、アイスクリーム・ソーダ等が巷に氾濫するように成って行き、一般日本人までもが喫茶店なる店に入り込み悍(おぞ)ましい砂糖を入れた“コーヒー”なるものを飲んで満喫するような御時世になったのである。

そして食事のための料理に於いても、“味付け”と称して塩と砂糖を同時に入れるような風潮の食文化が形成され、甚だしくは世界で最良の炭水化物である米の飯を排して、小麦の毒物グルテンで出来た“ぱん”なる物に、而も砂糖入りのクリームや、砂糖よりも更に甘い果糖の塊の蜂蜜を塗りたくって食べるような事や、同じく毒物グルテンで出来たオート麦に砂糖を大量にかけて“オートミール”にして朝食にするような事を遣り出した。

この“砂糖の食文化”が戦後の日本人の身体と心を如何程害し堕落させたかは言を待たない。

今日、朝起き抜けの朝食を、朝は未だ食欲が無いからという理由で砂糖で固めた物を砂糖入りコーヒーか紅茶で流し込む事により済ます人達が少なくないようであるが、これは肉体的、精神的健康を破壊するので止めるべきである。朝、食欲が無いという事自体が健康状態が悪化している事を意味しており、食欲が無い原因を自分自身で究明すべきであり、当面の対策としては、食欲が無いなら何も食べない事である。

3時のデザートの時間には猛毒の砂糖のオンパレードであり、肉体的にも精神的にも重大な害悪で人は堕落するのである。3時にコーヒーに砂糖を入れて飲むような習慣を多くの現代人が持つに至っているが、この砂糖は肉体的にも精神的にも大きなダメージを与えているのである。

第2章:戦後日本のガン大流行の原因は、食生活が脂肪摂取3倍へと変わった事に有る。

ところで、戦争直後においては結核や脳溢血が日本人死亡原因のトップを占めていたが、日本人の食生活が変わり始めてから日本人の死亡原因トップは癌が占めるようになった。癌による死亡率は欧米では最近減って来たにも拘らず、日本では未だに増え続けている。これは何故なのか?という重大な疑問が生じる。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40436?page=2  
“西台クリニック院長の済陽高穂医師は、アメリカでの例を挙げて、食生活の変化が要因だと指摘する。
「アメリカでは、がんなどの現代病が増え続けて国家の財政を圧迫していることが1970年代から問題視されていました。それで当時のフォード大統領が、栄養問題特別委員会を設置し、国民の栄養と病気の関係を徹底的に調査させたんです。その結果、現代病は薬では治らない。がんを減らすには食事の内容を変えなくてはいけない、ということがわかった。それを受け、FDA(アメリカ食品医薬品局)や米国国立がん研究所が、健康のための数値目標を設定したり、がん予防に効果があると言われる食べ物の作用の研究を進めるようになりました。その国家プロジェクトの成果が実って、'92年以降、増え続けていたがんの死亡数が減少に転じたのです」

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/40436?page=3 
“アメリカで食生活の改善でがん死亡数が減少、といわれても、どうも腑に落ちない。日本人からしてみれば、現在でも肉食中心の欧米人よりは健康な食生活を送っているはずではないか?
だが、それは大きな誤解なのだという。
「現代の日本人は、自分たちが思っているほど健康的ではありません。食生活の欧米化が進み、肉の摂取量は50年間で約10倍、脂肪分は約3倍にも増えました。逆に野菜や果物の消費量は減り、米国を下回っている。日本人は運動量も少ないし、いまでは多くの米国人のほうが健康的な食生活を送っているとすら言えます。


つまり、終戦直後においては結核や脳溢血が日本人死亡原因のトップを占めていたが、日本人の食生活が変わり始めて、タンパク質を以前の10倍、脂肪を以前の3倍食べるようになってから日本人の死亡原因トップは癌が占めるようになった。食生活を改善することにより、癌による死亡率は欧米では最近減って来たにも拘らず、日本では未だに増え続けている。
食生活の変化、タンパク質を以前の10倍、脂肪を以前の3倍食べるようになった事が先に述べたアポトーシスとアポトーシス出来なかった場合の癌細胞発生とどの様に関係するのか?!

戦後食生活が変わって蛋白質を10倍(この高蛋白食が免疫蛋白インターフェロンを生成したので、他方ではそれまで世界中に流行していた“不治の病・結核”を殆ど駆逐した)と脂肪3倍を過剰摂取するようになった日本人は先ずその脂肪過剰摂取が原因で、腸内菌の繁殖が抑えられてビタミンB類の生成が阻害された結果、大量摂取された蛋白質も手伝って硫酸還元菌により大量生成された硫化水素H2Sがミトコンドリアからシトクロムcを漏出させ、これがアポトーシス蛋白であるカスパーゼと結びつき、それが連鎖したカスパーゼカスケードが引き起こされ、細胞の自殺=アポトーシスが多数引き起こされるも、ミトコンドリアがアポトーシスで捌ききれない程の硫化水素H2Sの到来が元で、酸化的リン酸化活性を失ったミトコンドリアが癌化を躱すアポトーシスを発動できなくなり、硫化水素H2Sはその細胞のDNAを劣化させ、遂に癌細胞の発生を許すのである。

これは日本人の癌の原因についての重大なる発見である!!

私・佐野千遥は、読者の皆さんに油を食事に際して摂取する事は必要最低限に抑える事をお勧めする!それは戦後の日本人の癌発症の最大の原因を消滅させる為である。

此処で注意すべきは、戦後日本に於けるガン大流行の最大の原因は、残留農薬でもなく、遺伝子組み換え食品でもなく、放射能内部被爆でもなく、石油系食品添加物・香辛料でもなく、戦後暫くしてからそれまでの3倍摂取するようになった脂肪分:豚肉、牛肉の動物性飽和脂肪酸と、植物性食用油を大量に使った揚げ物、煮物の食事である、という点である。

第3章:私・佐野千遥の提唱する医学学説

第1節:医学学説「戦後日本のがん流行の最大の原因は、脂肪摂取過多の食事にある。」

次の命題は、私・佐野千遥により初めて提唱される医学学説である。

「粘膜の充血、目の充血、あらゆる臓器の機能不全、あるいは多臓器不全、脳細胞の減少死滅は、さもなければ癌になるので、それを避ける為にアポトーシスが関わって引き起こされている。」

「戦後日本のがん流行の最大の原因は、脂肪摂取過多の食事にある。脂肪摂取過多で引き起こされるアポトーシスの仕組みですら対処しきれない程の脂肪酸過多の食事は、遂に癌を引き起こす。戦後しばらくしてから、癌が死亡原因の第1位に上ったのは脂肪摂取過多の食事へと日本人の食事内容が変わったからである。」

「それは、脂肪摂取過多の食事で腸内菌の硫酸還元菌が作り出した過剰の硫化水素[註]が、身体のあらゆる部署の細胞内でミトコンドリアからシトクロムcを漏出させ、これがアポトーシス蛋白であるカスパーゼと結びつき、それが連鎖したカスパーゼカスケードが引き起こされ、細胞の自殺=アポトーシスが引き起こされる。[註2]」

[註]:硫化水素の第1解離定数phは6.89の弱酸性であるが第2解離定数phは超強アルカリ19+– 2である。

[註2]:福島の子供達には福島原発から漏れ出る放射能が原因で甲状腺癌に罹っている子供が少なからず居る。しかし罹っていない子供達も居る。何故彼等は罹らないのか?答えは、罹らない子供たちの場合、上述した健全なるアポトーシス(細胞自殺)が盛んで、細胞癌化を未然に防いでいるからである。何故、彼等の場合は健全なアポトーシスが盛んなのか?答えは、彼等は食事で脂肪摂取過剰、砂糖摂取過剰にならないような、適度の分量の脂肪を取り、砂糖が入った物を余り摂取していないからである。<[註2]は以上>

より詳細に記述すると、

「そのアポトーシスは次のような因果の連鎖で起因される。食事中の脂肪分が多すぎると腸内菌類の繁殖が悪くなり、腸内菌類により生成されるビタミンB2=リボフラビンが欠乏する。脂質の代謝に関与しているビタミンB2が欠乏すると、取り過ぎて且つ代謝が滞って益々蓄積される脂肪分(植物性の脂肪は殆どイオウSを含んでいないが動物性脂肪はイオウSを含んでいる)と主に動物性蛋白を元に、硫化水素産生菌である硫酸還元菌が硫酸イオン-SO4を還元して硫化水素H2Sを生成する。この硫化水素は各細胞のDNAを直接破壊する能力をも持っている。DNA破壊が遺伝子の幾つかだけの軽微の程度であった場合にはビタミンB3が関与してそれ等の遺伝子を修復する[註]。粘膜やあらゆる臓器に硫化水素を分解する酵素が存在するが、その処理量以上の硫化水素に晒されると、その硫化水素がミトコンドリアが持つ酵素シトクロムcオキシダーゼを阻害し、ミトコンドリアの膜電位を変化させ、その結果、ミトコンドリアからシトクロムcが漏出する。これが細胞質に存在するApaf-1やカスパーゼ-9と結合して、これによって活性化されたカスパーゼ-9が、下流のエフェクターを活性化して多段のカスパーゼカスケードが形成され多数の細胞が同時に自殺するアポトーシスが引き起こされる。」

[註]:STAP細胞やips細胞の“組織工学”は一度壊れた生体組織を造り直し修復する事を最終目標としているが、極微の世界のDNAの中の遺伝子が壊れた時、それを完璧に修復する能力を、進化の過程で生物が持つに至っている事は驚くべき事であり、遺伝子工学は極微の世界のDNAの遺伝子を修復できず、自然にそぐわない形に人為的に改変してしまう事以外出来ない。

http://www.1ginzaclinic.com/DCA/DCA1.html 
“癌細胞発生原因はミトコンドリアにおける酸化的リン酸化の低下にある。”なる指摘が為されているが、この酸化的リン酸化が阻止されるのは、脂肪を過剰に食した事が原因で先ず腸内善玉菌の繁殖を阻止され、硫酸還元菌が硫酸イオンから造る超強アルカリの硫化水素H2Sが酸化的リン酸化活性を持ったミトコンドリアからシトクロムcを漏出させカスパーゼカスケードによるアポトーシスを引き起こす因果の連鎖を、超強アルカリの硫化水素H2Sが弱酸のリン酸を瞬時に中和する事により、酸化的リン酸化活性を失ったミトコンドリアがアポトーシスを発動できなくさせるプロセスを起動する目的で細胞膜に寄生した癌細胞前駆体は細胞内微生物ミトコンドリアに対抗して細胞内に硫化水素H2Sを積極的に呼び込み、細胞内に入り込んだ超強アルカリの硫化水素H2Sはミトコンドリアの持つ弱酸のリン酸を瞬時に中和してしまう為にシトクロムcの漏出、カスパーゼの活性化ができなくなり、その結果、ミトコンドリアがアポトーシスを引き起こす事により癌化を阻止するプロセスが働かなくなる。アポトーシスを躱(かわ)して出現した癌細胞はその後、超強アルカリの硫化水素H2Sが癌細胞内ミトコンドリアに到達して癌細胞のアポトーシスを引き起こさないために、乳酸菌を癌細胞周辺に配備してH2Sの癌細胞内への侵入を阻止しようとすると同時に、超強アルカリ硫化水素H2Sが酸素を奪う状況に順応して、自らもエネルギー源のブドウ糖を無酸素呼吸で酸化して自分自身も乳酸を造り出す仕組みを癌細胞は発動させて硫化水素H2Sに対抗する。

このように乳酸漬けになって自己防衛して活動し続けようとする癌細胞の盲点は、その自己を護る為、超強アルカリ硫化水素H2Sが酸素を奪う状況に順応してエネルギー源のブドウ糖を無酸素呼吸で酸化して自分自身も乳酸を造り出す仕組みを癌細胞は発動させるが、この癌細胞は温度を42.5度以上にすると自分で造り過ぎた乳酸が原因で死滅してしまう事に成る。

私・佐野千遥が、医学学説「戦後日本のがん流行の最大の原因は、脂肪分過多の食事にある。」を確立した推論過程は次のような物である。

私・佐野千遥は、ビタミンB類のサプリメントを毎日規定量摂取していたが、オリーブ油(オレイン酸)を大量に毎日摂取するようになってから、各種ビタミンB類欠乏の場合に引き起こされる症状が軒並みに出た。そして気が付いてオリーブ油(オレイン酸)を大量に摂取するのを止めるや、立ち処にそれらの症状が悉く消え失せた。

その症状は

眼が充血して、ゴロゴロし、涙が出やすくなり、眼がチラチラ、チカチカし、目の焦点が何となくボケる。(ビタミンB2欠乏症状)

頭痛、めまい、不眠、記憶力の低下、口内炎、食欲不振、消化不良、下痢(ビタミンB3欠乏症状)

昼間から居眠りし夜は不眠に悩まされる、めまい、疲れ、腱反射、指の伸縮、平衡感覚の異常(ビタミンB5欠乏症状)

肝臓機能の低下のための目の周りの浮腫み、運動中や睡眠中に痙攣、攣り(ビタミンB6欠乏症状)

心臓に圧迫感(ビタミンB1欠乏症)
等。

ビタミンB類サプリメントでビタミンB1、B2、B3、B5、B6を十二分に摂取しているにも拘らず、その全ての欠乏症が現れた、而もそうなったのはオリーブ油オレイン酸を大量摂取し始めた時からであったため、オリーブ油摂取が摂取したビタミンB1、B2、B3、B5、B6の効果を全て破壊した、との因果関係の仮説が成り立つので、ビタミンB1、B2、B3、B5、B6について調べた所、摂取した脂肪が過多となると腸内菌が繁殖できなくなる結果、ビタミンB1、B2、B3、B5、B6が生成されなくなるか消費され尽くされる事が明らかと成った。よって脂肪過多の食事がビタミンB1、B2、B3、B5、B6の効果を全て破壊した原因であった事が先ず明らかになった。

ところでビタミンB2とビタミンB5の働きから、オリーブ油等の植物油はイオウSは含まずCとHとOから出来ているのだが、オリーブ油過剰摂取も腸内菌の繁殖を阻害する結果ビタミンB類の生成が腸内で出来なくなる結果、硫酸還元菌が活性化し、人体内に硫化水素が大量生成し、この硫化水素がミトコンドリアにアポトーシス(細胞の自殺)を引き起こさせる事が明らかとなった。

ところがそのアポトーシスとは、そのまま行けば癌細胞になってしまうのを阻止する目的で発動するものである。

現代人の体内では、毎日多数の癌細胞が発生しようとしているが、それ等が本物の癌細胞として出現するのは、アポトーシスの働きで阻止されている事も明らかである。

これも私・佐野千遥が初めて提起する学説であるが、「アルツハイマーや臓器不全や、臓器の痛み[註]、頭痛、年齢に伴う脳細胞数の減少、充血、出来物や虫刺されの跡が化せて来る事等は全て劣化した又は破壊されたDNAが司ろうとする細胞が癌化するのを防ぐ為のアポトーシスの結果引き起こされているものである。」

[註]:一般に内臓には「痛い」「熱い」と感じさせる「感覚神経」は存在しない。それにも拘らず内臓に鈍痛や激痛を確かに感じるのは、アポトーシスが進行して細胞が多数滅亡するために、近くを通っている感覚神経に信号が届くからである。

肝臓が弱っている時、左右の足の甲の下記の図に示した位置を押してみると痛みを感じる。この壺をマッサージする事は、弱った肝臓を回復させるのに役立つ。
http://www.benpi-ok.com/k-kanzou-itai.html 
第2節:医学学説「戦後日本のガン大流行の第2の原因は、数千倍に増えた砂糖摂取に有る。」

所で私・佐野千遥は脂肪に次いで砂糖に付いても、次の医学学説を提唱する。その理由は、戦後、食生活で大きく変わったのは脂肪分摂取3倍化の問題だけでなく、分量比で言うのならば概算数千倍化した砂糖摂取の問題が有るからである。

その医学学説とは

「脂肪分過多の食事に優るとも劣らぬ戦後日本のがん流行の原因は、砂糖漬け菓子類にある。」

である。

次に、砂糖摂取過剰が同じく頭痛、多臓器不全、癌細胞出現、若年アルツハイマー、一般アルツハイマー[註]、若年骨粗鬆症、一般骨粗鬆症、癌、骨癌、脳癌を如何にして引き起こすかのプロセスを説明する。

[註]:“甘党”の人が真っ先にアルツハイマーとなる事は、読者の貴方御自身の周りを見回せば直ぐ確認できるであろう。

脂肪摂取過剰が如何にしてアポトーシスを引き起こし、更にアポトーシスで捌ききれない程の脂肪摂取過剰の場合に癌発症になるプロセスを既に解説した。脂肪過剰摂取によるアポトーシスはあくまで細胞の癌化を躱(かわ)す目的で発動した。

ところが砂糖摂取過剰は、先ず免疫力をガタ落ちにし、最早、癌化を躱(かわ)す目的も無しにアポトーシスを引き起こす事により、頭痛、臓器の痛み、多臓器不全を生じさせ、更に激しい砂糖摂取過剰はミクログリアによる脳細胞の廃棄・アルツハイマー、破骨細胞による骨粗鬆症、又、別の経路で臓器癌、脳癌、骨癌を引き起こす。

砂糖摂取過剰は先ず、腸内菌の中、善玉菌を抑え悪玉菌が繁殖するのを助ける結果、ピリドキシン(ビタミン6)生成が阻害されて免疫蛋白のインターフェロンが生成されなくなる為に免疫力が低下する。例えば犬に砂糖を食べさせると、直ぐ腹に虫が湧く。

砂糖摂取過剰が更に、腸内菌の中、悪玉菌に数えられる硫酸還元菌が繁殖するのを助ける結果、消化中の食べ物の中の硫酸塩から硫化水素H2Sを大量生成し、大量に生成された硫化水素H2Sは脂肪過剰摂取の場合と同じくアポトーシスを引き起こす。その際注意すべきは、砂糖摂取過剰の場合ホメオスタシス・免疫系が既に破壊されている為に、脂肪摂取過剰と違って砂糖過剰摂取は癌化を躱す目的も無しにアポトーシスを引き起こす、つまり自己目的的にアポトーシスを引き起こす。何故なら、砂糖はピエゾ物質コラーゲンを生成するビタミンCを破壊する事により、ホメオスタシスの基本物質であるエイコサノイドとアポトーシス過程との連携を断つからである。

つまり砂糖摂取過剰は脂肪摂取過剰よりも更に悪質である。先ず免疫力をガタ落ちにし、無目的のアポトーシス(細胞自殺)が次に暴れ回って多臓器不全を齎し、骨に付いては破骨細胞を活性化する事により、足りないカルシウムを血液に内に流し出すとの口実で骨細胞を大量に破壊して骨粗鬆症に陥らせ、脳内に於いてはミクログリアに指令して健康な脳細胞まで根こそぎ多数切り取って捨ててしまう事によりアルツハイマーに陥らせ、次にDNAを破壊し、癌を発症させる。

明らかに砂糖は猛毒である。

第4章:ビタミンCについて工夫すれば、貴方自身、自分の知性を上げる事ができる

ビタミンCにはアスコルビン酸とデヒドロアスコルビン酸の二種類が有る。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%92%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%B3%E9%85%B8 
脳はビタミンCの最大濃度を有する器官であるが、アスコルビン酸は血流に乗って脳の関門を通過する事ができない。そこで脳内にアスコルビン酸が入り込む為には、デヒドロ・アスコルビン酸の形で血流に乗って脳の関門を通過して脳内に入った後、還元されてアスコルビン酸となる。

柑橘類に含まれるビタミンCはアスコルビン酸であるから、そのままでは血流に乗って脳の関門を通過して脳内に入り込む事は出来ず、一旦デヒドロ・アスコルビン酸に酸化されなければならない。その為に、柑橘類を食する事は、脳の活性化・知能向上に直接的に即役立つ事が無い。脳内で利用されるに至る前に、アスコルビン酸を必要とする身体の別の部署が消費してしまうからである。

飲尿療法を実行している人の場合には尿酸オキシダーゼ活性を得た尿が人の身体の中でビタミンC、より正確にはデヒドロ・アスコルビン酸を生成するので、それは即、脳の関門を通過して脳内に入り脳内のアスコルビン酸=ビタミンCの濃度を極大にする働きをする。これが、尿療法を何年も続けると知能が高くなると言われる由縁である。

また同様に、ビタミンCが酸素呼吸を司りアポトーシスを司るという重要な役割をするミトコンドリアの中に入り込むには、デヒドロ・アスコルビン酸の形でミトコンドリアの膜を通過して中に入った後で、還元されてアスコルビン酸に成る。アスコルビン酸はミトコンドリアのゲノムと膜を保護する役割をする。


生命体の生命体たる由縁は負の誘電率・負の透磁率に有る。その負の誘電率・負の透磁率はピエゾ物質であるコラーゲンやDNAにより支えられ強化されている。身体を成すタンパク質の4分の1に当たるコラーゲンを生成するのにビタミンCが働いており、DNAを造るのは葉酸をビタミンCが補佐する事により実現している。

癌ができるのに20年も掛かる事があるのは、身体の側が激しく抵抗するからである。初期の癌に対する抵抗力や闘いの力の元は、ビタミンとミネラルであり、ビタミンCがその中心である。ビタミンCが多いと、白血球が順調に出来、動きも活発に成って、癌細胞を食う力も強くなり、リンパ球も活発に成る。癌に対する免疫抗体作りも活発になる。

免疫タンパクであるインターフェロンの生成をビタミンCは補佐している。

斯くの如く重大な役割を負っているビタミンCは、尿療法により尿に尿酸オキシダーゼ活性を獲得させて自分の身体でビタミンCを生成している人達は別として、普通ヒトは柑橘類等を食べる事により、外から補給しなければならない。
(転載終了)

予言!2016年11月8日直前大分・宮崎を震源地とした西日本超巨大大震災が襲う!

中共の日本潰滅戦略解読!予言!2016年11.8直前大分水源池掘削で西日本超巨大大震災が襲う!Dr佐野千遥

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12161482776.html

佐野千遥氏のブログより転載

(転載開始)

中共の日本潰滅戦略解読!予言!11.8直前大分水源池掘削で西日本超巨大大震災が襲う!Dr佐野千遥

遂に読み解いた中共による日本地震潰滅戦略!
中共による西日本潰滅戦略を解読!予言!大分水源地掘削→巨大人工地震11月8日直前!
日本救国戦略の提言

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派数理物理学最高責任者Dr佐野千遥

中共による日本潰滅戦略を解読した!予言しよう!11月8日直前に中共HAARPが引き起こす西日本超巨大大震災は大分・宮崎を震源地とし、西日本全域を襲い壊滅状態に落し込めるであろう!

ボーリングで深く深く穴を掘って水を流し込めば地中奥深く水素爆弾が生成するので、そこを地震兵器HAARPの超低周波で狙うと巨大人工地震を起こす事ができる。

http://gigazine.net/news/20140312-largest-human-induced-earthquake/ 
“アメリカ中南部に位置するオクラホマ州では、2011年11月にマグニチュード5.6を記録する大地震が発生しました。それまではあまり大きな地震に襲われることがなかったオクラホマ州では同時期を境に地震が多発するようになっていたのですが、その多くは廃水を地中深くの岩盤に注入するフラクチャリング(水圧破砕)と呼ばれる工法がもとで引き起こされていたものとする調査報告書が発表されました
gg
その物理学的プロセスは
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12159877705.html 
のブログでも既に説明したように、

“掘削給水で水爆爆発が起こる物理学的説明

地下はピエゾ物質・石英系(結晶構造が正4面体)の橄欖岩で出来ている為に、そして地圧で至る所負の誘電率・負の透磁率になっており、ピエゾ物質が発電して高温になり、極小空間に水が遣って来ると、水が水素と酸素に分離し(“大政ガス”)、しかし誘電率・負の透磁率であるために、再び水素と酸素が化学的燃焼をせずに、高い地圧の下で極小空間内で水素原子同士が核融合し水素爆弾として核爆発を起こす。これが地下の爆発による“直下型”(初震が極大の揺れ)の地震を引き起こすことに成る。”

下の日本地図は中共が水資源を既に買い占めた地域です。
http://news.elavita.jp/?eid=57 より引用。t02200164_0260019413643045991ee.jpg
九州では大分県と宮崎県が既に中共が水源地を買い占めた地域である事に注目して欲しい。

気象庁も今後1ヶ月は熊本県・大分県では震度6揺れが毎日のように続くだろうと予測している。
https://twitter.com/kayyoshida/status/732191752824610817 t02200391_0600106713648990049.jpg
4月14日~4月16日の熊本地震の際、中共HAARPは執拗に熊本県熊本市の自衛隊駐屯所のボーリング穴と大分県別府市の自衛隊駐屯所のボーリング穴を代わり番個に照射した。
このサイトはその時々の震源地のパターンの時系列的推移が見れますので、是非ご覧ください。
http://www.asahi.com/special/kumamoto-earthquake/tremor/
 熊本自衛隊駐屯所の近くには活火山の阿蘇山が有り、別府自衛隊駐屯所の近くには活火山の鶴見岳と活断層が有る。
http://www.pref.oita.jp/soshiki/13555/oita-katsudansou.html

中共による九州人工地震は、自衛隊基地を攻撃できる条件が2015年の基地内ボーリングにより整っている事を利用した謀略である。つまり中共軍にとっては、日本の国家権力の中枢である日本軍・自衛隊を攻撃できるというメリットも有って、豪雨を降らせては繁々と九州に対するHAARP攻撃をしている。

では九州に散在する自衛隊駐屯所の一覧を掲載しよう。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B8%E4%B8%8A%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%E3%81%AE%E9%A7%90%E5%B1%AF%E5%9C%B0%E4%B8%80%E8%A6%A7 
熊本県
熊本駐屯地(熊本市東区)
健軍駐屯地(熊本市東区)
高遊原分屯地(上益城郡益城町)
北熊本駐屯地(熊本市北区)
大分県
別府駐屯地(別府市)
大分分屯地(大分市)
南別府駐屯地(別府市)
湯布院駐屯地(由布市)
玖珠駐屯地(玖珠郡玖珠町)
宮崎県
えびの駐屯地(えびの市)
都城駐屯地(都城市)
鹿児島県
川内駐屯地(薩摩川内市)
国分駐屯地(霧島市)

鹿児島県には正に中共スパイ・飯山一郎が再稼働賛成をしている川内原発の近くに自衛隊川内駐屯所が有るが、当然の事であるが、中共は熊本県、大分県、宮崎県の自衛隊駐屯所は狙っても、中共スパイ・飯山一郎の本拠地の鹿児島県は決して狙っていない事に注意を要する。

但し、4月16日熊本地震の後も中共HAARPが熊本と大分を照射し続けているが、中共にとって、結果は“余り芳しくない!”つまり超巨大地震を引き起こすのは、自衛隊が掘った今のままの穴では無理である。

よって、日本の、特に西日本の統治機構を崩壊させるのに十分な分量の地中水爆を生成させる為には、中共は日本にボーリングを規制する法律が殆ど無い事を利用して、中共スパイ飯山一郎の親友の名古屋工業大学のボーリング専門の中国人張鋒教授に、水源地を買い占めてある大分、宮崎に自衛隊とは別に新たに深い深い穴を掘る予定である。

穴を掘る場所は、水源地水底に溜まる堆積物を中共スパイ飯山一郎の汚泥処理技術のグルンバを導入して処理する名目で先ず入り込む事により確保する。水源地なのだから、ボーリングすれば豪雨を降らせなくても大量な水が穴に流れ込み、大量の水素爆弾を地中に生成させる事ができる。こうなれば日本を崩壊させ支配しようと目論む中共にとって持って来いの条件が整った事と成る。何故なら、大分県・宮崎県の地中に大量に生成せた水素爆弾を、新疆に有る中共のHAARPで狙えば、その大量の水素爆弾が超巨大爆発を起こして、九州のみならず西日本一帯の統治機構を壊滅的状態に落し込めることが出来るからである。

ボーリング許可に関する法律

日本にはボーリング許可に関する法律は温泉を掘り当てる目的でのボーリングに付いての規定が或る程度で、許可申請不要のケースも多い。

“温泉法(昭和 23 年 7 月 10 日法律第 125 号)・・・(抜粋) (目的)

第1条 この法律は、温泉を保護し、温泉の採取等に伴い発生する可燃性天然ガスによる災害を防 止し、及び温泉の利用の適正を図り、もつて公共の福祉の増進に寄与することを目的とする。 (土地の掘削の許可) 第3条 温泉をゆう出させる目的で土地を掘削しようとする者は、環境省令で定めるところにより、 都道府県知事に申請してその許可を受けなければならない。

(許可の基準) 第4条 都道府県知事は、前条第一項の許可の申請があつたときは、当該申請が次の各号のいずれ かに該当する場合を除き、同項の許可をしなければならない。
一 当該申請に係る掘削が温泉のゆう出量、温度又は成分に影響を及ぼすと認めるとき。
二 (略)
三 前二号に掲げるもののほか、当該申請に係る掘削が公益を害するおそれがあると認めるとき。 (原状回復命令)

第10条 都道府県知事は、第三条第一項の許可に係る掘削が行われた場合において、当該許可を 取り消したとき、又は当該掘削が行われた場所に温泉がゆう出しないときは、その許可を受けた者 に対して原状回復を命ずることができる。同項の許可を受けないで温泉をゆう出させる目的で土地 を掘削した者に対しても、同様とする。 (温泉の採取の制限に関する命令)

第12条 都道府県知事は、温泉源を保護するため必要があると認めるときは、温泉源から温泉を 採取する者に対して、温泉の採取の制限を命ずることができる。 (他の目的で土地を掘削した者に対する措置命令)

第14条 都道府県知事は、温泉をゆう出させる目的以外の目的で土地が掘削されたことにより温 泉のゆう出量、温度又は成分に著しい影響が及ぶ場合において公益上必要があると認めるときは、 その土地を掘削した者に対してその影響を防止するために必要な措置を講ずべきことを命ずるこ とができる。 「参考資料」
9 (報告徴収)

第34条 都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度において、温泉をゆう出させる目的で土地 を掘削する者に対し、土地の掘削の実施状況、可燃性天然ガスの発生の状況その他必要な事項につ いて報告を求め、又は温泉源から温泉を採取する者若しくは温泉利用施設の管理者に対し、温泉の 採取の実施状況、温泉のゆう出量、温度、成分又は利用状況、可燃性天然ガスの発生の状況その他 必要な事項について報告を求めることができる。 (立入検査)

第35条 都道府県知事は、この法律の施行に必要な限度において、その職員に、温泉をゆう出させ る目的で行う土地の掘削の工事の場所、温泉の採取の場所又は温泉利用施設に立ち入り、土地の掘 削若しくは温泉の採取の実施状況、温泉のゆう出量、温度、成分若しくは利用状況、可燃性天然ガ スの発生の状況若しくは帳簿、書類その他の物件を検査し、又は関係者に質問させることができる。 2 (略)

第七章 罰則

第38条 次の各号のいずれかに該当する者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 一 第三条第一項の規定に違反して、許可を受けないで土地を掘削した者 二 ~四(略) 2 (略)”
<温泉探索目的のボーリングの規制に関する法律の引用は以上>

ボーリングをして地震を引き起こそうとしている輩に対して、日本の現行法は無防備状態に有る事が良く分かる。であるから、中共はそこに付け入るのである。

宮崎県小林市には自衛隊駐屯所が有り、自衛隊は熊本と同じくボーリングを2015年に実施していた。近くに活火山・霧島山が聳える。

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E7%9C%8C%20%E5%9C%B0%E5%9B%B3 
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1196083461 
“宮崎県小林市かえびの市に”
“そこに[自衛隊の]駐屯地はありますが
そしてなんらかの
地下壕がある可能性は
あります”

“近くに霧島連山という
活火山がある”

“最近爆発して話題になった”

http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/45/8730/45205.html 
今日の天気 - 5月16日(月)
時間 0時 3時 6時 9時 12時 15時 18時 21時
天気
弱雨
弱雨
弱雨
強雨
強雨
弱雨
弱雨
曇り
気温(℃) 19 21 21 22 20 17 17 16
湿度(%) 94 94 92 90 92 90 92 92
降水量(mm/h) 0 0 0 10 12 0 0 0
風向
風速(m/s) 南東
1 東南東
2 東
3 東南東
4 北西
2 西北西
5 西北西
3 西北西
3
5月16日小林では午前9時から12時に強雨が降った事に注意。
t02200165_0600045013648998720.jpg
中共はHAARPで自衛隊がボーリングをした宮崎県小林と霧島山を標的として狙ったが、霧島山が障害物となって狙いがぶれて、中共HAARPの超低周波は日向灘に着地した。

昨日5月15日に書いた私のブログ「5月16日中共による熊本豪雨は掘削穴中水爆再準備超巨大人工地震が目的!スミルノフ学派Dr佐野千遥」
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12160451066.html 
で5月16日の地震を予言した。震源地は強雨が降った熊本ではなかったが、この5月16には茨城県の東海村に近い小美玉市で震度5の強震が発生した。小美玉市と東海村の中間にひたちなか市自衛隊駐屯所が有るが、5月16日には茨城県は雨が降っておらず、又この自衛隊駐屯所ではボーリングを遣っていないようであるために、中共HAARPが東海村を狙った結果生じた人工強震であったと考えられる。 

先に穴を掘る場所は、水源地水底に溜まる堆積物を中共スパイ飯山一郎の汚泥処理技術のグルンバを導入して処理する名目で先ず入り込む事により確保する。水源地なのだから、ボーリングすれば豪雨を降らせなくても大量な水が穴に流れ込み、大量の水素爆弾を地中に生成させる事ができる。こうなれば日本を崩壊させ支配しようと目論む中共にとって持って来いの条件が整った事と成る。何故なら、大分県・宮崎県の地中に大量に生成せた水素爆弾を、新疆に有る中共のHAARPで狙えば、その大量の水素爆弾が超巨大爆発を起こして、九州のみならず西日本一帯の統治機構を壊滅的状態に落し込めることが出来るからである、と述べた。

ではそれを何時頃遣るか?答えは、米国が大統領選一色で沸き返っている11月8日大統領決定の直前の時期になろう。即ち中共が新たに穴を大分・宮崎の水源地に掘って西日本超巨大大震災を引き起こそうとするのは今年11月8日直前となるであろうと、予言できる!

中共による日本潰滅戦略を解読した!予言しよう!西日本超巨大大震災は大分・宮崎を震源地とし、11月8日直前に中共HAARPが引き起こそうとするであろう。

中共による日本潰滅戦略を解読した!予言しよう!11月8日直前に中共HAARPが引き起こす西日本超巨大大震災は大分・宮崎の掘削水源池を震源地とし、西日本全域を襲い壊滅状態に落し込めるであろう!

よって我々日本人は、大分・宮崎でのボーリングを監視し地方条例を作って遣らせない事である。

備えよ!!

そして「闇の権力を無くす会」に全世界から結集しよう!

        「闇の権力を無くす会」会長Dr佐野千遥
(転載終了)
管理人レインの意見
コボちゃんの記事で書きましたが2016年6月7日のコボちゃんの4コマ目におじいちゃんのほくろの数で11と1(線で11と1が区切られてる)という数字が出てきますがこれは2016年の11月1日に佐野先生のいう西日本超巨大地震を起こすというメッセージなのでしょうか?11と1ではなく12と数えるなら今月の12日に熊本で震度5弱の(午後10時8分)地震がありました。またアメリカでは12日に銃乱射事件があり、たくさんの人が亡くなられましたね。イルミナティは何かする前に必ず予告するものなのです。いずれにしても佐野先生がおっしゃるようにみなさん警戒しましょう。

癌は温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥

佐野千遥氏のブログより転載
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11472942268.html

(転載開始)

癌は温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥

第1章:癌は温熱療法でほぼ100%治せる!

医師で有りながら統合医療に加担する宗像久男先生(ソマチットについても「古代生命体ソマチットの謎」という著書を冬青社から出版している)にお会いし、長時間の討論の結果、物理学者の私・佐野千遥は癌についての貴重なる情報の開示を受けた。それは、「癌は温熱療法でほぼ100%治せる。」「癌が不治の病と看做されているのは、皆さんがそれを知らないからか、医者が認めようとしないからだ。」という

「癌細胞は42.5度以上になれば必ず自壊する。」

「であるから、私は癌患者さんには、風呂に入って貰ったり、遠赤外線を照射して温度を上げることにより癌細胞を自壊させる治療方法を取っている。」

「癌患者さん達は、癌腫瘍に遠赤外線を照射すると42.5度程度でも「熱い!熱い!」と言いますが、そこは少し我慢して頂いて、遠赤外線の照射を実施します。」

「しかし風呂や遠赤外線を長時間やれば、癌を急速に治療できるかというと、そう言う訳ではない。」

「余り一度に大量の癌細胞を死滅させると、腎不全、心不全で患者が死亡するので、気を付けねばならない。温熱療法は徐々に遣ると大きな効果が出て、癌を必ず消滅させる。」

<以下は私・佐野千遥の反エントロピー物理学による医学現象の解説>

健康な人なら42.5度程度では普通「熱い」とは感じないのに、癌患者の場合に42.5度程度で「熱い!」と言うのは、其れほどまでに癌細胞というものが生命の根幹に食い込んでしまっており、生命の側が癌細胞を生命の一部と看做してしまう程に生命の根幹を劣化させている。

一つの癌腫瘍を温熱療法で跡形も無く治癒しても、癌患者さんの生活習慣が改まらないならば、又再び別の癌に苛まれる事になるのだから、このような生命の根幹を蝕むものを切り離すためのあらゆる統合医療的手法(AWG、波動水、気功の手翳しによる温熱療法、タヒボ茶等の漢方、針灸、副交感神経を活性化するための呼吸法 [解糖系の無酸素呼吸でなく、ミトコンドリアを使う酸素呼吸]、音楽療法、音叉療法等)が推進されるべきなのである。

第2章:現代西洋医学とは科学では無い!

以前行われた統合医療大学設立の第1回申請は、文科省により「理論的に支離滅裂、科学的根拠薄弱」との理由で却下された。それは正に逆である。

誤れる「正統派」現代物理学の信奉する誤れる数学=確率論から導出された誤れる「エントロピー単調増大法則」(=エネルギーや質量や構造物は時と共に粉々に分裂、崩壊し霧散して行く方向にのみ進む、という根も葉もない哲学)を信奉し、人為的介入のみが一時的・局所的ににエントロピー減少を齎し得るのみとしか発想できない現代西洋医学とは、現象面の上っ面だけを(磁気を見ず、上っ面の現象面である電気イオンしか見ない点もその一つ)しかも局所的に分裂・崩壊方向に分析する「理論」(=エントロピー増大の分裂分析の「理論」)しか形成出来ず、決して全分析を体系化・統合化できない理論的片輪者でしかない。

例えば癌の本質的治療を癌細胞の自壊を齎す温熱療法中心に統合化する世界史的画期的意義を、現代西洋医学はそのエントロピー増大の誤れる細分化・末端化に傾く「理論構成」が原因で認める訳に行かないのである。

[註]:現在全国で温熱療法をする病院・クリニックが僅かに出て来ているが、その殆どがかの悪名高い(癌患者の大量殺戮を欲しい儘にしてきた)「放射線科」で担当している。これまでの癌患者大量殺戮の罪滅ぼしの積りでそうしているのかもしれないが、一般の患者さん側はこの動きには注意しなければならない。西洋医学の病院だから温熱療法と恐るべき放射線治療や恐るべき抗がん剤を併用しているために、癌患者は結局殺される。それ以上にそもそも温熱療法とは現代西洋医学の成果として現れたのではなく、現代西洋医学に酷い目に会った患者達と反現代西洋医学の成果として現れたのだから、温熱療法の成果を現代西洋医学に横取りさせてはならないという点に注意すべきである。

[註]:何らかの良心的な医者が今日の資本主義社会においても若し残って居たとするならば、彼のするべき事は、医学の全体系的誤りに気付き、自分の医療活動を心底全面的に自己批判し、誤れる現代西洋医学会を解体し尽くす為に全力を上げるべきであり、その為に仲間を募るべき事は言を待たない。いずれにせよ、我々は誤れる現代西洋医学を先ず学問として批判し尽し、次に資本主義社会に於けるその実践としての医療の社会的犯罪性を断罪し尽くし、全医学会を一旦全面的に解体・崩壊させる。勿論この腐敗堕落した医学界とそれと結んだ製薬業界を支えてきた厚生労働省の責任を徹底して追及し、厚生労働省を解体する。しかる後に民衆の為に役立つ真の医学を再建する。そして「薬事法違反」「医師法違反」を振りかざして統合医療を弾圧し、西洋医学医療機関と製薬業界が大儲けするのを保証してきた法務省の責任有る役人達を洗い出し、処罰する。

[註]:又例えばタヒボ茶が良いと言われた時に、現代西洋医学はその中に含まれる抗癌的作用の有る物質をばらばらに取り出して、そのそれぞれの生化学反応を実験し尽くすと、それで「医科学」の研究成果が出たと錯覚する。タヒボ茶という生命体=負の質量の単極磁石の中に体系的に位置付けられて抗癌的作用の有る物質群が機能している事に無自覚なこの現代西洋医学のアプローチが完全なる失敗に終わる事は既に運命付けられている。

[註]:雑誌「がん治療最前線」2003年1月号に「究極の放射線治療”サイバーナイフ”」という記事が有る。「サイバー」であろうが何であろうが、光速電子放射線治療AWG以外は自然が準備する反エントロピー・プロセスを抜きに人為的な破壊をしようとする為に、悉く多くの患者を殺戮しているのだから、それを「がん治療最前線」の技術と強弁する厚顔無恥には空いた口が塞がらない。

つまり「医科学」と名乗ろうが何であろうが、医学とは凡そ科学ではない。一般的に科学とは本来、原因・結果の連鎖を特定する事にその使命が有る。上述した理由により、現代西洋医学は原因・結果の連鎖を特定する作業の端緒に着く事すら、構造的に不可能であるのだから、全く科学ではない。

中間赤外線は「振動スペクトル」とも呼ばれ、固有振動とは負の質量を生じせしめて、以降連鎖的に質量の正負逆転が起こって、波動としての中間赤外線が発される。遠赤外線は全元素の中、唯一正四面体結晶構造を持つ非金属元素の炭素、ケイ素(最外殻軌道電子数が4個である非金属元素は炭素、ケイ素のみ)は自らの原子核(複合単極磁石)を包むスピノル(=メービウスの帯)により炭素・ケイ素の「原子回転」により発される光であり、負のエネルギーを有する。一般的に可視光線は負のエネルギーを有する電磁波であるために、生命体にとって「可視」となる。

これに対し、振動数の極度に高い電磁波のガンマ線、X線、そして飛んで遠赤外線より波長の長い電磁波は正のエネルギーを持つ。その結果、ガンマ線、X線、波長の長い電磁波が当たるとエントロピー増大=破壊的作用を及ぼす。負のエネルギーの可視光線は人類にとって「恵みの光」であり「天啓」の光であり、赤外線、遠赤外線は暖か味の光である。

正のエネルギーの電磁波の透過性をその周波数に沿って調べると、振動数の大きいガンマ線、X線はコンクリートや鉛の壁を貫くくらい透過性が強いが、波長の長い電磁波は透過性が殆ど無く、電離層程度のものでも貫く事が出来ずに反射されてしまう。つまり正のエネルギーの電磁波は振動数が大きい程、透過性が強い。これに対し、負のエネルギーの紫外線、可視光線、赤外線、遠赤外線は振動数が小さいほど、つまり波長が長いほど透過性が強い。

赤外線、遠赤外線は負のエネルギーだから、生体内の負の質量の単極磁石体系と相呼応して、エントロピー増大要因を退治する。

生体内の負の質量の単極磁石体系とは、生命全体を統括する負の質量の単極磁石、ホメオスタシスの中枢を担う単極磁石ソマチット[=物理的生命体]と正四面体結晶構造を持ったエイコサノイド、生命体内の合目的的代謝の電気イオン間の全生化学反応の連鎖網を磁気的 [しかも単極磁石として] に介在・コントロールする悉く正四面体結晶構造 [=離散値メービウス構造]を持った生化学的酵素群の事である。

生命体の為す合目的的代謝、合目的的進化の強力なる反エントロピー・プロセス=生命活動は、このように、負のエネルギーと生命体内に存する負の質量の単極磁石体系により体系的に統合・統括されている。

生命体の中枢を成す「生命」とは、誤れる「正統派」現代量子力学が言うような微弱な且つどっち向いているか分からないような方向性の無い「ゼロ点エネルギー」(殆どゼロに等しい確率論的「ゆらぎ」のエネルギー)によっては全く説明が出来ない。

生命体の中枢を成す「生命」とは明確な方向性を持った大きな負のエネルギーを有し、その大きな負のエネルギーを以って強力なる反エントロピー・プロセス、即ち合目的的代謝体系と合目的的進化の連鎖を引き起こしている。科学でない現代西洋医学には、この体系化・統合化された生命活動の本質が全く見えない。

第3章:生命の物理学的説明を実現!

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派:ドクター佐野千遥

生命の根幹に負の質量を持つS極単極磁石(例えば電子は中枢に負の質量を持つS極単極磁石が有る)が有る事は既に述べた。

ところで生命体を形作る物質である有機物質は炭素を基礎に持っており、DNAの二重らせん構造はケイ素が触媒として働いて形成された。

数ある元素の中でその結晶構造が正四面体構造を取る非金属元素は炭素とケイ素のみである。何故炭素とケイ素だけが正四面体構造を持つかと言うと、最外殻の軌道電子数(軌道電子とは広義の原子核要素)が4だからである。

正四面体とは離散値バージョンのメービウスの帯である。位相幾何学的にはメービウスの帯と正四面体とは同相である。

遠赤外線(10^3 ~ 10^4 GHz)とは炭素原子、ケイ素原子の「回転」=スピン=メービウスの帯により発されるため、負のエネルギーである。負のエネルギーとはそれを浴びた物が反エントロピー現象を起こす。

その負のエネルギーの遠赤外線を生命体のエントロピー増大要因である癌細胞に浴びせれば癌細胞が自滅するのは理の当然である。

遠赤外線を癌細胞に浴びせた時、物質世界で具体的にどのような反エントロピー・プロセスが起こるかというと、癌細胞の中に捨石として忍び込ませてあるソマチット等の負の質量の単極磁石が癌細胞とは破壊する方向が反エントロピーなので、あらゆる酵素(全て正四面体のメービウス構造を持つ)を総動員して大量の乳酸を癌細胞自体の中に生成し続けさせる結果癌細胞が自壊する事となる。

生命体に於いて触媒、酵素は悉く正四面体分子結晶構造を持つ。触媒として働く水分子は立体交差の8の字型の水流(=メービウスの帯構造)を自発的に起こす。そして身体の末端でホメオスタシスを担う物質であるエイコサノイドも正四面体結晶構造を持つ。

正四面体結晶構造を成す原子、分子は悉く負の質量を成す、

地球の土の中の正四面体メービウス構造のケイ素原子が負のエネルギーの遠赤外線を発し、それを大気中の二酸化炭素がその炭素の正四面体構造=メービウス構造により成している固有振動数により、その負のエネルギーを吸収する事により、地球は過冷却されず、温暖に保たれる仕組みが有る。

第4章:石油系油脂(猛毒)も動物性油脂、植物性油脂と同じ油脂だから人体のエネルギー代謝に参加

よく知られている自動車のガソリンと排気ガスの中に入っている猛毒のトルエン、キシレンも動物性油脂、植物性油脂と同じ油脂だから人体のエネルギー代謝に参加します。「同じ油脂だから」と指摘するのは世界史上佐野千遥が初めてです。

トルエンが排気ガスとして呼吸器から吸入により人体に入った時の症状は「疲労、吐き気、攣り、それに、中枢神経系にも影響を与え、意識低下や不整脈を起こし、ひどい場合には、精神錯乱などをきたすこともある。」

無色・芳香性の液体で水に溶けないキシレンが排気ガスとして呼吸器からの吸入により人体に入った時の症状は「低濃度でも頭痛、めまい、攣りを生じ、高濃度では麻酔作用で意識がなくなることがあり、高濃度の吸入を繰り返すと、呼吸器系の障害を起こす。」

最近、自動車運転中に足が激しく攣った事が原因での、死亡事故や事故が頻発するようになっている。これはガソリンの「性能」を上げるべく益々ガソリンに混入されているトルエンやキシレンや芳香族が原因である事が明らかである。そのような混ぜ物をしている責任者は断罪されるべきである。

トルエンやキシレンでなくても石油系芳香族が現在、消臭剤や香水として益々使われるようになっているが、それらはその香りが与える印象とは裏腹に相当な毒物ばかりであり、少なくとも攣りを引き起こす。よって石油を自動車等の燃料油として使う事に我々の開発する永久磁石永久機関モーターによって終止符を打たせる事が必要であるだけでなく、燃料以外の用途としても石油をいささかでも使う事を厳重に監視する必要が有る。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥
(転載終了)
プロフィール

レイン

Author:レイン
「相撲の2人の横綱の誕生日に巨大地震が発生しました。そのため鶴竜の誕生日にも巨大人工地震が発生します」http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

2018年8月10日に巨大人工地震に注意
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

2016年11月8日直前にに中共HAARPが引き起こす西日本超巨大大震災は大分・宮崎を震源地とし、西日本全域を襲い壊滅状態に落し込める
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-category-11.html

転載したい人がいたらご自由にどうぞ。

コメントのとこで掲示板代わりに使ってもOKです。連投も可。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。