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35年間鼻風邪一つ引かずチェルノーブリ被爆の癌は自力完治。

佐野千遥氏のブログより転載
(転載開始)
http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12032999263.html
私の健康法。35年間鼻風邪一つ引かずチェルノーブリ被爆の癌は自力完治。日本がん難病サポート協会名誉会長佐野千遥

私の健康アドバイスは、世界一のコチングの大家のアンソニー・ロビンスの健康法よりも、遥かに実践的で体系性を持っている事を、読者の誰もが認められるのではないか、と考えます。

1980年以来35年間、鼻風邪一つ引いた事が全く無く、幾多の種類のインフルエンザ何ぞ全く無関係であり、西洋医学の薬を呑んだ事が全く無く、医者に行った事が全く無く、歯医者に言った事も全く無い事、チェルノーブイリ原発爆発時の被爆が原因で立ち処に生じた癌を玉ねぎ丸齧り、尿療法により自力で完全治癒させております。35年間に私の健康を崩しかけたのは、1986年6月のチェルノーブイリ被爆と2014年9月16日の米CIAによる毒ガス・サリン兵器攻撃の“兵器による攻撃”2回のみです。

同窓会に出席すると「佐野氏だけ一世代違うみたい。」といわれ、見た目40代の67歳が私・佐野千遥です。どうしてそうなのか?との率直な御質問が有ろうかと思いますので、私の健康法の秘訣を此処に詳説いたします。この情報を売って商売しよう等と言う魂胆は私には全く無く、読者の皆さんに広く知って頂いて、皆さん一人一人が御自分の健康管理に大いに役立てて頂ければ幸いと考えます。

タバコの煙が漂えば息を止めて逃げ[註]、

[註]:生体が生体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質<<註0>>のコラーゲン生成に不可欠なビタミンCはタバコの煙を吸い込むと破壊される。その結果、スモーカーは若くして若さを失い、若くしてみずみずしさを失い、若くして身体の柔軟性を失い、若くして急速に老化する。又、ニコチン・タールは猛毒であり、受動喫煙だけでも脳細胞が大量死しており、本来的に細胞分裂ができない脳細胞は、二度と回復できない破壊的被害を蒙っている。

アルコールを一滴も飲まず[註]、

[註]:アルコールとは人体が全く消化できない物質である事を良く認識すべきである。しかも、飲み込んだアルコールで“酒臭”くなるのは、実はアルコールそのものの匂いではなく、アルコールが酸化したアルデヒドの匂いである。アルデヒドとは猛毒神経性物質であり、しかも水に極度に良く解ける為に、耳の後ろに有るグリグリが脳内に流れ込む血液に含まれる毒物と非毒物を峻別しようとする時、その峻別作業に引っ掛からずに脳内に入り込んでしまう猛毒神経性物質である。エチル・アルコールは酸化してアセト・アルデヒドという神経毒になり、どのエチル・アルコールにも或る比率でメチル・アルコールが含まれており、メチル・アルコールは猛毒神経性のホルム・アルデヒドとなる。ホルム・アルデヒドの水溶液はホルマリンと呼ばれ、人を失神させたり、解剖した死体を長期にわたって浸けて保存する為に使われている。

自動車の排気ガスが流れてきたら息を止めて逃げる[註]、

[註]:アルコールをガソリンに混ぜると石油消費量を減らし“京都議定書”以来の二酸化炭素削減の目的に役立つ、との偽りの論理に基づいて、ガソリンに含ませて構わないとする同じくホルム・アルデヒドに転化するメチル・エステル(メチル・アルコールを少し化学変化させたもの)の含有量を、政府は、2年毎に3倍、3倍、3倍へと“規制緩和”と称して、野放しにして来た。近年に於ける自動車排気ガスはその結果、吸い込むと極度に危険なホルム・アルデヒドを大量に含んでいる。

砂糖の入った物[甘い物]、砂糖の一かけらをも1980年以来35年間全く食せず[註]、

[註]:砂糖を食べると如実に免疫力が低下し、歯周病、歯槽膿漏が進行する。砂糖を食べると、破骨細胞が活性化されて、骨の中のカルシウムを血液に溶け出させてしまい、長期的には骨粗鬆症を引き起こす。そして余りに安易にブドウ糖に転化する砂糖は、血糖値を立ち処に如実に上げ、メタボ、糖尿病を引き起こし、アルツハイマーを加速する。

非常識なくらい大量の生野菜をミキサーで砕いて飲み[註1][註2]

[註1]:動物に於いては万能細胞、幹細胞、生殖細胞のみがDNAの年齢を示す部分であるテロメアの修復酵素であるテロメラーゼを持っており、体細胞は持っていない。ところが植物に於いては、全ての体細胞がテロメラーゼを持っている。その結果植物の野菜を生のまま食べると、その野菜の体細胞全部に含まれるテロメラーゼがDNAの年齢を示す部分であるテロメアを修復する作用をし、老化が減速されると考えられる。ついでまでに述べると生玉子は万能細胞であるので、同じくテロメラーゼを含んでおり、ゆでたり熱を加えればだめになるが、生のままなら玉子は老化減速に役立つと考えられる。

[註2]:生野菜中、ブロッコリーは生のままミキサーで砕いて飲むと、NK細胞(Natural Killer細胞)をアガリクス、フコイダンの3500倍活性化する為(ブロッコリーを東大薬学部が研究して製品化した“ブロリコ”の宣伝文句には、生のままのブロッコリーを食べただけでは効果が無く、西洋医学的な手法で調合した“ブロリコ”でないと効果が出ないから“ブロリコ”を買って呑め、と謳われているが、私は生のブロッコリーをミキサーで砕いて飲んだところ、2014年9月16日のCIAの毒ガス・サリン兵器攻撃を受けて以来、免疫力が若干下がっていた為に身体中に蔓延していたしつこいタムシ[生きながらの身体に群がるカビ類。真皮を食い物にする為に猛烈な痒みが生じる]が、この1ヶ月くらいでほぼ全滅した。)、免疫力が非常に高くなる事が、私の自分自身の人体実験で確認されました。

動物性蛋白は刺身のみ食べ[註]、

[註]:メタボとは血液がドロドロであるだけでなく、リンパ液の油もドロドロである事を意味します。このリンパ液の油をドロドロにしない為に、私・佐野千遥は動物性蛋白は刺身のみ食べる事を励行しております。どういう事かというと、人間よりも体温が高い鳥の体脂肪は人体に入り込むと固まります。つまり鳥肉を食べるとリンパ液がドロドロとなりメタボになります。豚、牛だって人間より体温が高いですから、鳥肉程ではなくても矢張り、リンパ液をドロドロにします。これに対し、水の中を泳ぐ魚の体脂肪は36度Cの人体の中に入っても決して固まる事がありません。

脳神経のエネルギー代謝に不可欠なカルシウムを大量に含み且つ造血の中枢である腸を整腸するプレーンヨーグルトを十二分に食し[註]

[註]:セム族と白人は大人になっても乳糖を消化できるが、黄色人種と黒人は乳幼児の年齢を過ぎると乳糖を消化できなくなる為に、黄色人種(日本人も含む)と黒人の大人は牛乳を飲むと下痢をして消化できない。牛乳ではなくプレーン・ヨーグルトにすると乳糖が消えている為に、黄色人種(日本人を含む)と黒人も消化できる。ところで日本人のカルシウム摂取量は欧米人の4分の1以下であり、特に日本人男性は乳製品を殆ど食べないので(昔は魚を骨ごと頭から丸齧りする事が有ったが最近はそのような料理が殆ど無くなった)カルシウム摂取量が欧米人の15分の1以下であり、脳神経エネルギー代謝に不可欠なカルシウムの欠乏が甚だしいレベルに有る。
又、“脂肪ゼロ”なる乳製品は絶対買うべきでない。何故なら、乳製品の脂肪とは、レシチンであり、脳神経細胞の細胞膜を作る構成物質であるからである。一番よいのは成分無調整の生乳使用の物で、成分無調整の生乳を基に作った乳酸菌やビフィズス菌が入ったヨーグルトの脂肪が原因で体脂肪が増えたり、肥満に成ったりはしないのである。

プレーンヨーグルトにオリーブオイル(オレイン酸)[註]を混ぜて食する事により静かに呼吸してミトコンドリアの働きを活性化することにより副交感神経を交感神経に対して優位にし(情熱に熱した場合でも冷静沈着に論理的に行動し)、

[註]:副交感神経優位にする目的で身体の体温を高めにする(これを飲んでいると湘南の冬は冬ではなくストーブが不要と成る)ためにオレイン酸であるオリーブオイル(ビタミンEを大量に含む。ビタミンEはビタミンCの吸収を促進し、又、血液をさらさらにするのに役立つ)を飲んでいますが、オレイン酸であっても人気絶頂の食用油として売っている“キャノーラ油”なるものは、絶対に買うべきではなく、使うべきでもありません。何故ならば、“キャノーラ油”とは何処のメーカーであろうと全て遺伝子組み換え油だからです。“キャノーラ油”の原材料は菜種油であり、菜種油とは昔はイオウが多すぎて食用に供せない為、ランプの燃焼油として使われていたものでした。その菜種油を遺伝子組み換えして、恰も食用に供す事ができるかのように取り繕い、今日の皆さんが炒め物、揚げ物に使う食用油に仕立て上げたのが“キャノーラ油”なのですから、絶対に“キャノーラ油”なる物を買ったり使ったりしてはならない事に成ります。遺伝子組み換え食品を食べれば癌になります。

ソマチットを大量に含む尿療法を続行する事により免疫力を極度に高め<<註1>>、

その尿療法は軟骨を再生する働きが有る為に、伸長は20歳の時と同じ170センチであり、

又、体重も20歳の時と同じ53~54キロのままであり、

良く太陽に当たる事により生野菜に含まれているコリスミ酸を論理脳神経伝達物質トリプトファンへと大量転化させ<<註2>>、

生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質のコラーゲン生成に不可欠なビタミンCを大量に含む柑橘類を多く食べる

日に1食の粗食に甘んじ[註]、

[註]:私・佐野千遥は研究に忙しい為に、日に3食も食べている暇が無い結果、1食にした経過が有りますが、3食というのは食い過ぎだと考えます。肉体労働をしている方々にとっては日に1食では腹が減りすぎるかもしれませんので、2食くらいは必要かもしれません。どんな人でも、1食にしておけば、肥満は絶対に避ける事ができます。肥満は大きく寿命を縮めます。

アメリカ系の[註]ふわふわしたパン類は絶対に食せず、米の飯を水で炊いて食べる(食用油で炒めるとトランス脂肪酸に変化するので、食用油による炒め物、揚げ物は一切食さない)

[註]:あらゆる食品スーパーで売っているアメリカ系のふわふわした食パンであろうが、コッペパンであろうが、ビスケットであろうが、例が無く全て典型的トランス脂肪酸のショートニング、ファットスプレッド、マーガリンを大量に含んでおり、これ等は、強力なる心筋梗塞、脳梗塞要因となりますので、こういったパンのパン食は一切止めるべきです。ドイツ人やロシア人が好んで食べる麦の粒粒が残っている黒パンと本当のカチカチのフランス・パンにはショートニング、ファットスプレッド、マーガリンは含まれていません。

原生林の中の週に50キロの競歩、日に100回の腕立て伏せ、太く重い木刀の素振りを毎日励行し、

古い脳を活性化させるヨガを励行している為、40歳代と良く見間違えられる67歳の私・佐野千遥には、如何なるメタボもボケも有りません。

<<註0>>
「生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質」について簡単に説明致します。
蛍が発する青白い光は最高の時、非常に高い輝度を示しますが、この蛍の光は一切熱を介さないで発された光です。普通青白い光とは少なくとも数千度の光です。蛍の場合も電流が流れて光る分けですが、正の電気抵抗ではなく負の電気抵抗、負の誘電率であるために熱を発っさない事が分かっています。
負の誘電率が生体内で創り出される仕組みを、スミルノフ物理学は明快に次のように論証します。全ての物質に於いて2点間に温度差が有ると、温度が高い点から温度が低い点に向けた電位差が生じます。ピエゾ物質とは有る方向に温度差・電位差を与えると+とーの間の引力が原因で+-の電極を結んだ方向に物体が潰れ、逆方向に温度差・電位差を与えると+とーの間に斥力が生じて+-の電極を結んだ方向に物体が伸長する特性を持った物質です。+とーの間に斥力が生じるとは、負の誘電率である事を意味します。人体を形作るコラーゲンやDNAはピエゾ物質です。

<<註1>>
ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が最初、血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについては現在休会になっていますが「日本ソマチット学会」という医者の研究学会も存在しており、ソマチットとは「物理的生命体」であるとの学説を私・佐野千遥は発表している。何故「物理的」であるかというと

強酸に浸けても死なない。
強アルカリに浸けても死なない。
高温にしても死なない。
数千万年前の貝殻の化石の中から、のこのこ出て来て活動を再開する。
生命体ではあるが、そもそもDNAを持っていない。

からです。私・佐野千遥はソマチットとは、地球上の生命発生時に働いたS極磁気単極子が生物的衣を羽織って進化した物であって、そのS極磁気単極子はS極磁気単極子の集合体である太陽の黒点から地球上に遣って来たとの学説を私・佐野千遥は唱えております。

尿には血液中のソマチットが大量に流れ出るが、日本ソマチット学会もその尿をフィードバックするのだから尿療法が効果を持つのだと言っている。

<<註2>>:以下は2014年6月26日参議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長の私・佐野千遥が冒頭で挨拶した時に発表した医学学説です。

統合失調症とは、欧米・日本に於いてはほぼ麻薬同然の「治療薬」が実しやかに投与されていて不治の病と見られているが、驚くべきことに赤道直下の日光が強烈に照り付けるブラック・アフリカに於いては統合失調症なる精神病は短期の羅病後は80%が自然に完治している。

佐野千遥は従来からも、物理世界に於いて時間の進みが加速されたり減速されると無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失するが、我々の人体の中で体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンの生成が途絶えたり、機能に異常が生じると、同じく、無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失する、つまり幻覚症状が起こる。この幻覚症状が精神的病・統合失調症の源である、と論じて来た。

神経伝達物質には大別してドーパミン、ノル・アドレナリン、トリプトファンが有る。

神経伝達物質ドーパミンは、右手系N極系、電気系、熱力学系で熱がかっかと出る情熱・直観を司り、右脳に主に働く。

ノル・アドレナリンは危険が近付いた場合にのみ生成される。

トリプトファンはL-トリプトファンとも呼ばれ、LとはLeftつまり左手系S極系、磁気系、時間性・論理性を司り、左脳に主に働く。

精神的病においては記憶に異常は無いが、推論機能が幻覚症状により千路に乱れた状態に陥っている。よってその治癒には先ず幻覚症状を取り除くと同時に、推論に時間性・論理性を取り戻させる事が肝要となる。

通常トリプトファンは先ず植物が日光に当たるとシキミ酸が出来、それがコリスミ酸生へと変わり、その植物を大量に食した牛等の草食動物が日光に当たると、トリプトファンに変化し、その牛乳やヨーグルトを人が食べると神経伝達物質として活躍し、その人が更に日光に当たるとトリプトファンからメラトニン・セロトニンの体内時計が生成する。

牛・豚は毛の生えていない鼻の先、耳、乳房の有る腹のみが皮膚呼吸でき、その皮膚呼吸できる箇所でのみシキミ酸・コリスミ酸のトリプトファンへの光合成を行っているに過ぎない。人間は体表全部の箇所で皮膚呼吸が出来るのだから、トリプトファンの生成、メラトニン・セロトニンの生成に正に持って来いの身体をしている。この事が今まで西洋医学により見逃されて来た。

このように新しい物理学を創り出したドクター佐野千遥は医学現象を物理学的根拠から出発して理論付け、欧米・日本に於いても生野菜をミキサーで砕いて飲み込んで強烈な太陽に当たれば時間性・論理性を司る神経伝達物質であるトリピトファンが、そして更には体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンが人体内で大量に生成され幻覚症状を伴う統合失調症等の精神的病は悉く完治すると結論付けた。
(転載終了)

降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する取って置きの方策{放射能対策}

佐野千遥氏のブログより転載
(転載開始)

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12067673446.html
降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する取って置きの方策をお教えします!スミルノフ物理学派Dr佐野千遥

高所得者でなく、西日本へ移住することが出来ない全ての東日本在住の方々へ、親愛の情を込めてアドバイスいたします。

政府による報道管制下のマスコミが全く報じないが、メルトダウンし、メルトスルーし、海水の混じった地下水にデブリが接触し、現在日に数トンの海水の混じった地下水がトリチウム水蒸気となって爆発して立ち昇りトリチウム水蒸気霧で濃霧注意報が全国津々浦々で出るに至っている火の元の福島原発の重大なる真実の現状を、インターネット上の情報から知っている方々も数多くいらっしゃると考えます。

皆さん驚くかもしれませんが、実際、東日本の各県では2シーベルト、3シーベルト、5シーベルトといった極度に高い放射能が測定されており、福島原発の上空に5つの静止衛星を配備して、福島原発の地下の状態を調べているロシアの日本びいきのプーチンは、正直言って危ないので東日本の居住民に対し、ロシア国内バイカル湖の畔のブリヤート共和国への移住を勧めています。

この直前のブログでも書きましたように、東日本では連日、路上での“行き倒れ”の人々が激増しており、全ての大病院のICU集中治療室が満杯になっています。

東日本の富裕層はこれ等の情報をいち早く察知して、既に殆ど全てが西日本に居を移し、毎日東京方面に新幹線で通っています。

しかし、例えこの恐るべき実情を知ったとしても、高所得者でない無資産の方々は西日本に引っ越す手立てがないため、放射能が渦巻く東日本に留まる以外にない現状に有ります。

“早く逃げろ!耳を貸さない奴は馬鹿だ!”と言って、無資産の方々を斬り捨てるやり方を、社会正義と社会的愛の社会変革の為に活動してきた私・佐野千遥の良心が許しません。

そこで“スミルノフ物理学”を基に私・佐野千遥が立ち上げた “生命物理学”を使って、私・佐野千遥より、降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する体系的方策を提起します。勿論、これを実践すれば完璧に必ず放射能を防げると言う分けではありません。逃げる必要が無い、とは私は申しません。逃げる必要が実際に有ります。しかし、無資産の方々が遅れて逃げるその時までに受ける放射能被害を最小限度に食い止める為に、私のアドバイスは非常に有用である、と私は確信しております。

ここでスミルノフ物理学派の私・佐野千遥が提起する放射能対策は、放射能とは一体何であるかを実は知らないトンデモ物理学=「正統派」現代物理学とその配下の“正統派”現代西洋医学では、理論化しようもないし全く考え出しようがない、放射能対策です。

第1章:降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する体系的方策

私・佐野千遥は過去に既に執筆したブログや論文に於いて、コンベンショナルな放射能対策として、体内に入り込むストロンチウム、セシウムに対しては、化学的特性が似通っている新鮮なるカルシウム、カリウム(順不同)で代替して排出し、重いウラン、プルトニウムに対してはセレンを摂取することにより排出を促進する事を提案して来た。

しかし、現在のトリチウム水蒸気霧の高濃度放射能が立ち込める東日本に於いては、これでは対策として全く不十分である(カルシウム、カリウム、セレンによる対策も続ける必要が有るが、これ等は放射能反応に対し即効的ではない。)ために、私・佐野千遥が立ち上げた「生命物理学」に則り、以下に、より「万全な」放射能防御法を提案する。

先ず読者の方々に注意を喚起したい点は次の事実である。

広島、長崎で原子爆弾が炸裂した時、爆風をまともに食らった人達は即死しているが、その瞬間何らかの物陰に隠れて即死を免れた人達の中で、至近距離に居たにも拘らず、そしてその後、死の灰が渦巻く広島、長崎の爆心地近くで活動したにも拘らず、殆ど無傷で、而も健康被害を受けず、その後も健康の障害を訴えずに永年過ごし、生きて行った人が少なくとも数人いる。

私・佐野千遥の大叔父の畑俊六元帥もその一人であり、彼は昭和20年8月6日、原爆炸裂の瞬間、正に目と鼻の先の国鉄広島駅構内に居たが、殆ど無傷のまま生き残り、死の灰が渦巻く中、直ちに現地の救援活動に乗り出し、8月15日昭和天皇の玉音放送の直前の御前会議、その御前会議直前の天皇と陸軍3元帥との会議に出席する為に広島を発つまでの1週間近く死の灰が渦巻く広島で活動していたにも拘らず、その後のA級戦犯としての東京裁判への出廷、巣鴨拘置所への収監、戦争に反対した事が認められての釈放等々の全過程を通して、一切の体調の不調を経験しなかった。

“21世紀へのコープシンフォニー”という著書を著した竹本成徳氏もその一人で、彼は広島で原爆が炸裂したその時の経験を日本全国で語り継いできた。一切健康被害がないままに…。

そして私の父の友達だった“佳宗さん(?)”なる方は、ピカドンの瞬間に木製の机の下に隠れて掠り傷一つなく生き残り、直後に一時髪の毛が全て抜けたが、その後一切の健康被害も無く、髪の毛も回復した。ついでながら言うと、当時の重厚な机は普通木製で有った為に、爆発の瞬間の中性子線は、机の木材を成すピエゾ物質のセルロースが負の誘電率・負の透磁率を成しS極磁気単極子・ソマチットを多く含むので、中性子を殆ど吸着・遮蔽してくれて佳宗氏の身体には殆ど届かなかった、と見る事ができる[註]。

[註]:今日の机は殆どプラスチックと金属で出来ており木製ではないので、上記のような恩恵を被る事は出来ない。

この殆ど無傷のまま生き残った3人は全員が、先ず遣って来た爆風がコンクリートの壁で遮られ、閃光と共に遣って来た中性子線は木材で遮られた可能性が大きい。

しかしそれ等の無傷の数人が、原爆爆発の後、死の灰が渦巻く広島、長崎の爆心地近くで活動したにも拘らず、健康被害を受けず、その後も健康の障害を訴えずに永年を過ごし、生きて行くことが出来たのは、一体全体何故か?!という疑問点は大きな疑問符として残るのである!

生命体が放射能による害に対抗するには、ビールス・細菌・遺伝子に対する生物学的ホメオスタシス・免疫力だけでは無理であり、放射能・放射性物質その物の物質レベルでのS極磁気単極子と極微サイズのソマチット物理的ホメオスタシスと生物学的ホメオスタシス・免疫力の統括・連携が必要になります。 

「生命物理学」の講義の冒頭でも述べましたように、生命の生命たる由縁は生命体内に於ける「負の誘電率・負の透磁率」に存します。その生命体内に於ける「負の誘電率・負の透磁率」は元々負の透磁率、局所的負の誘電率の水分と、それを負の誘電率について補強するピエゾ物質(コラーゲン、DNA)に依って強化されます。

ソマチットにはギャストン・ネサン氏が最初に顕微鏡で見た原子2,3個分のサイズの極小ソマチット(S極磁気単極子そのもの、又はそれが生物的外皮を羽織って生物的に僅かに進化した物である極小ソマチット)から、人間の血液・尿中に生息する多数のS極磁気単極子の集合体を生物的外皮が覆った構造の、普通の顕微鏡でも観察できるサイズのソマチット、と言った具合に大小様々なソマチットが存在する。小さければ小さい程「原始的」で活性化しており、寄り集まって大きなサイズに成っているソマチット程、“平和ボケ”していて弱体化している。

放射性物質から発される放射線には、アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線が有るが、アルファ線は紙一枚有れば遮る事が可能であるから問題ではないが、ベータ線とは光速度の3分の1程度の速度で原子核の中から飛び出して来る電子の事であり、ガンマ線とは、電子と陽電子が合体して質量消滅する瞬間に発生するエーテルの縦波振動であり、中性子線とは放射性物質の原子核が崩壊して行く過程で原子核内から発射される中性子である。

生命体を成す物質にガンマ線や電子線(ベータ線)を照射すると、分子鎖の間を結合する「架橋」が生じたり、分子間結合が切れたりする。無機化学の世界ではこれは余り重大な
支障を齎さないが、有機物質の世界では、特に照射対象がDNAであった場合、DNA分子鎖の破損が起こり、生命活動に多大な支障を来す。

このDNA損傷による生命活動の支障は、基本的には生命が生命たる由縁である負の誘電率・負の透磁率を強化する事により、そしてその強化された負の誘電率・負の透磁率がソマチットを強化し、その強化されたソマチットがホメオスタシス・免疫力を統括・動員して、豊富に生成されたコラーゲンを使って損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにすれば良い。

そうする為に人間がすべき事は、生の果物からのビタミンCを大量に摂取する、又はコラーゲン生成をビタミンCに代わって行う事ができる尿酸を利用する目的で、飲尿療法[註]を行うことにより、損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにする事である。また微生物が持つソマチットは高等生物が持つソマチットよりも活性度が遥かに高い事、又乳酸菌等の善玉菌微生物が持つそのソマチットによって支えられた酵素(イオン間の電気的化学反応に触媒として単極磁気介入する酵素は、その結晶構造が悉くメービウスの帯とトポロジカルに同相な正4面体構造をしている)を利用して、損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにする事である。

[註]:飲尿療法がビタミンC摂取に優る点は、サプリメントから取った無機ミネラルは人体を通過して尿と成って排出される時には、有機ミネラルに化している。有機ミネラルは無機ミネラルより遥かに効果的である分けだが、何故そうであるかというと、無機ミネラルは生命体内で極小ソマチット・S極磁気単極子を受け取って含んでいるからである。

最重大な脅威である中性子線に対する防御方法、原爆症に対する防御方法は以下の通りである。ベータ線、ガンマ線に対しては生物レベルのホメオスタシス・免疫力を動員すれば良い事は上に述べたが、中性子線に対する防御は物質レベルの物理的対抗処置が必要となる。

生の果物からのビタミンCを大量に摂取する、又はコラーゲン生成をビタミンCに代わって行う事ができる尿酸を利用する目的で、飲尿療法を行い、負の誘電率・負の透磁率の水分で中性子を大量に捕獲して尿として体外に大量に排出することにより、又乳酸菌等の善玉菌微生物が持つそのソマチットによって支えられた酵素(イオン間の電気的化学反応に触媒として単極磁気介入する酵素は、その結晶構造が悉くメービウスの帯とトポロジカルに同相な正4面体構造をしている)を利用する事により、体内の負の誘電率・負の透磁率を強化する点はベータ線、ガンマ線対策方法と同じであるが、その他に対中性子線対策プロパーな方法として、日光に良く当たることである。正確には、日光というより、S極磁気単極子の集まりである太陽の黒点からは、S極磁気単極子が“放射線”として大量に地球に届いており、その太陽黒点からのS極磁気単極子が生命体内の負の誘電率・負の透磁率の強化に大いに役立つのである。

先述した数人の人達が、広島・長崎の原爆炸裂の至近距離に有りながら、またその後、死の灰が渦巻く環境で過ごしながら、無傷で健康被害を受けなかった理由は、何の変哲も無く、上記のメカニズムと太陽黒点からのS極磁気単極子照射を受けた為であったと説明する事ができる。

特に原爆投下が行われた8月は夏場の太陽が最も激しく照り付ける時期で有った事が幸いしたのである。

つまり、中性子線防御対策は、果物から大量のビタミンCを摂取し、飲尿療法を実行し、強い太陽に良く当たる事である。

第2章:電子顕微鏡を凌ぐ解像度の光学顕微鏡の設計提案

私・佐野千遥は、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡を考案し、その設計図を描く事ができます。これは原子2,3個の大きさのソマチットを最初に発見したギャストン・ネサン氏が当時作った光学顕微鏡の、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡の再現となります。

これは太陽光平行集光の仕組みを逆に使い、最後の末端のレンズで工夫すれば出来る事を私が理論的に発見しました。

これは、“そんなに小さい生きたソマチットなら、本当に存在しているか否か分からないじゃない?”という懐疑論を、生きた極微のソマチットの画像を撮影する事により乗り越える試みです。
(転載終了)

人工電磁波の恐怖 携帯をズボン・ポケットに入れると精子が激減し、速く老け、白髪がどんどん増える理由

佐野千遥氏のブログより転載

(転載開始)

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12148141480.html

携帯をズボンポケットに入れると精子激減、速く老け、白髪激増となる訳の物理学的説明¡DR佐野千遥

携帯をズボン・ポケットに入れると精子が激減し、速く老け、白髪がどんどん増える理由!Dr佐野千遥

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派論文審査員:ドクター佐野千遥

第1章:携帯をズボン・ポケットに入れると精子が激減し、速く老け、白髪がどんどん増える理由!

“携帯をズボン・ポケットに入れておくと、精子が激減する”
http://irorio.jp/sousuke/20140611/141528/ 

実験報告書論文(英文)
http://www.eurekalert.org/pub_releases/2014-06/uoe-mpn060914.php 

一言最初に断わっておくが、太陽光等の光は人工電磁波とエーテル構造が全く違うものであるため、光を電磁波と呼ぶのには語弊が有る。カッコ付「正統派」現代物理学が無知が原因で、周波数だけで光も人工電磁波もごた混ぜにして電磁波と名付けて呼ぶのは誤りである。光は左巻helix(コイル)の外側に右巻きhelix(コイル)が同軸に敷設された構造を持っており、時間の進みは負の時間方向を持っているために、反エントロピー的作用を及ぼす。これに対し、人工電磁波は円環状磁場と円環状電場が相互に相手を起動する構造をしており、発生源から外へ向かって拡散する一方で有る為、エントロピー増大の作用を引き起こす。

このように物理学者達が太陽光を電磁波と誤って呼ぶために、”電磁波害”の心配から、現代人は太陽に当たらないために、多大な健康被害に会っている。更に医者達が、太陽光に当たると皮膚がんになると、デマ宣伝を遣っているので、現代人は益々太陽に当たる事を避け、健康喪失の被害を蒙っている。

電子レンジでは高周波人工電磁波が電場・磁場が相互に起動する回転振動を照射された物に引き起こし、照射された物の分子の自転速度が増す結果、温度が上がり焼ける。その際、照射されたものが動植物由来の食べ物である場合、回転振動による攪拌がDNAを破壊するので、電子レンジで調理した食べ物は癌を引き起こし得る。

携帯電話・スマホで、基本的に電子レンジと同じ様に高周波人工電磁波を浴びると、電場・磁場が相互に起動する回転振動で、精子が回転振動で激しく攪拌されて破壊されて死滅する。

携帯電話・スマホの電磁波は電子レンジと同じ高周波人工電磁波を原理としているのだから、電話会話をしている最中には脳細胞が回転振動で激しく攪拌されてDNAが破壊されて脳癌に成る危険が生じる、又は脳細胞自体が破壊されて知能が低下する危険も生じるのは当然である!(+_+)^!!

精子が死滅し激減するという事は、単に性的能力が減退する事に止まらず、大きなダメージを生体に与える理由を以下に説明する。

体細胞と違い、性細胞はDNAの端に有る、長さで年齢を示すテロメアという部分を修復するテロメラーゼと言う酵素を持っているので、何度細胞分裂してもテロメアの長さが減らず、創った子供は生まれた時、ゼロ歳からスタートする。

この修復酵素テロメラーゼを体細胞は持っていないので、体細胞はテロメアが細胞分裂毎に減って短くなって行き、年を取る。

ところで、テロメラーゼを持った精子は、一定時間使われないと取り崩されて、それが含んでいたテロメラーゼは、体細胞のテロメア修復に或る程度利用される。これが若さ維持に役立つ。

この為、精子が大量に生産されている生体は、テロメラーゼが体細胞にも働いて、その体細胞のテロメアの長さの減少速度が抑えられ、老化の速度が抑えられる。

これに対し、精子が激減した生体は、余剰テロメラーゼが体細胞に全く供給されないので、老化が急速に進み、例えば白髪が急速に増える。
よって携帯・スマホによる老化を阻止する為には、携帯・スマホは首にぶら下げて紐を短くし、後ろへ回して肩に掛けるようにするか、身に付けずに手荷物の中にいれおくのが一番である。

私自身振り返ってみて、携帯を持つように成るまでは、白髪(しらが)なんぞ一本も生えていなかったが、2006年頃に携帯を持つように成って以来、白髪が生え始めた事を覚えている。

携帯の電磁波の害を認識して、最近、私自身、携帯・スマホは首にぶら下げて紐を短くし、後ろへ回して肩に掛けるようにするか、身に付けずに手荷物の中にいれおくようにして以来、立ち処に血色が良くなり、皮膚につやが出て来た。

第3章:電磁波遮断装置の設計。スミルノフ物理学から考案

現在世の中に出回っている電磁波遮断装置というものは、シールド・メッシュ金網だとか樹脂網ネットだとか理論的根拠が薄弱な、はっきり言って如何わしい物ばかりである。これはカッコ付「正統派」現代物理学の発想法が貧困である結果である事は言を待たない。

そこでスミルノフ物理学を基に論じよう。

磁場を遮蔽するより、電磁波を遮蔽する事は遥かに楽なのである。

人工電磁波とは円環状の磁場・電場が交互に互いに互いを起動し合って、鎖の環のように連鎖した物である。何でも透過する磁気を遮蔽するよりも、電場を遮断する方が容易(たやす)く、かつ磁場電場相互起動の連鎖は電場を一カ所遮断すればその先は消滅するので、電場を遮断する方式を以下に述べる。

そこで先ず、諸々の物質の比誘電率を掲げよう。

真空       1.0
アクリル樹脂   2.7~4.5
アセテート   3.2~7.0
ウレタン 6.5~7.1
メタノール   33
水       80
雪 3.3
等々

つまり我々の身の回りに有る最も卑近な「水」自体が、電磁波を遮蔽する上で最も効果的な手段である事が分かる。

この事は、スミルノフ物理学講座の時に語った事が有るが、なんてことはない、一般的に電磁波を遮蔽しようとするなら建物の周りに水の壁と天井を設置すればよい事になり、しかし冬、水が凍ってしまって壁と天井の容器壁が壊れる事を考えると、次に比誘電率の高いアルコールを高濃度混ぜた水として氷点を下げ、冬季の凍結を避ければよい事と成る。

しかしこうなると、携帯・スマホへ電磁波が家屋の中に全く届かなくなる短所が生じる。

という事は家屋の中に居る時は、携帯からアンテナを屋上に出しておくべき、という事と成る。

現在ある携帯用外部アンテナ程度
http://item.rakuten.co.jp/kumaneko/m357-a/ 

の長さのものではなく、家屋の屋上に出せる程長い物である必要が有る

携帯やスマホを耳に付けて喋っている時に、脳を電磁波で破壊されない為の電磁波遮断装置としては、携帯と耳との間に挟む薄く水を入れた容器又は袋を提案したい。

そうなると、今度は直接、携帯・スマホを耳に付けた場合と比較して音声を聴き取り難くなる問題が生じ得るが、それは携帯の側に拡声器を付ける事によって解決できる。

但し、余り人に聞かれたくない会話をする場合に拡声器で辺り一面に放送されてしまうと困る事も起こるかもしれない(^_^)
(転載終了)

2016年6月14日のコボちゃんの陰謀論的考察

内容を説明するとデパートのキッズコーナーで ミホとどこかの男の子がいる その男の子がおもちゃを独占して「ダメ。全部使ってるの!!」と言う 男の子の左手には三角形の積み木のようなおもちゃ 右手には○のおもちゃ 男の子は横を向いて片目である。そして男の子の周りにはおもちゃがたくさん散らばってる。
2コマ目と3コマ目でミホが家に帰っておじいちゃんとコボちゃんに愚痴を言う「すっごいいやな子だった」「ずーっとおもちゃをひとりじめにしちゃってさ・・・」
4コマ目でコボがミホに「ごめん。ボクもミホが生まれるまでみんなの愛情ひとりじめにしてた」ミホが「いいよそんなの」

考察ですが男の子はイルミナティでこの世の物はすべて自分達の物であるといいたいと思うのです。左手に三角形のおもちゃというのもそういうわけです。片目ですしね。




イルミナティによるこの世界のお金のしくみ

この世界のお金のしくみ





復刻:太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因!!!!!Dr佐野千遥

復刻:太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因!!!!!Dr佐野千遥

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12148838592.html

(佐野千遥氏のブログより転載)

(転載開始)

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高責任者・ドクター佐野千遥
日本がん難病サポート協会名誉会長・佐野千遥

2015年4月12日に掲載した、本ブログを再表示いたします。

それは、今年も2月末から、中共のHAARPにより、人工的に日本上空は”梅雨前線”の異常気圧配置とされ、連日重いトリチウム水水蒸気が重い故に上空の雲と成らずに、地表に近い所で霧・モヤとなり、公式天気予報が快晴の日にも、太陽が白けて黄ばんでしまい、日光浴ができない日が連日続いています。。

昨年2015年4月12日に私・佐野千遥は、下記のようなブログを書き、142名の方々から「いいね」を頂きました。

<以下、昨年2015年4月12日の私のブログ>

東日本で今年の夏は「冷害」か!

3月20日以来益々激しくなっている福島原発のトリチウム爆発が原因で太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲のため、今年の夏は東北、北陸、関東、中部地方に渡って「冷害」が予想されますので、農家の方々は対処下さい。

本ブログは夏に成ってから、4月前半で既に「冷害」を科学的に予言していた事に付き、皆さんは見直す事になると考えられます。[註]

[註]:そして確かに、2015年9月には、東北で大々的に冷害が発生している事が確認された。つまり、私・佐野千遥のこのブログによる事前予想は的中した。

2015年1月15日福島原発3号機地下での爆発のyoutube動画




「正統派」現代核物理学派は物質を貫くミューオンの放射線を使って、メルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を既に抜けてしまったかどうか、“X線撮影”をする、とか寝惚けた事を言ったり遣ったりしている。2011年3.11時点でメルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を抜けてしまった事は明らかである。

4月7日辺りから続いている東京地方の実は異常に高い放射線量は、実際に現在、重水素・トリチウム爆発が2時間おきに起こっている福島原発2号機のメルト・ダウンした核燃料が岩盤を貫き遂に地下水に接触したからではないか?との憶測が飛び交っている!!!

福島原発に於ける今年2015年3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発の動画



をご覧ください。爆発で水蒸気雲が断続的に立ち昇るのが見える。(重水素とはその原子核が陽子+危ない中性子1つから出来ている放射性“水素”であり、トリチウムとは原子核が陽子+危ない中性子2つから出来ている放射性“水素”の事です。)

4月13日現在、連日のトリチウム爆発は日に日に更に激しくなっており、もうもうとトリチウム水蒸気が福島原発から噴き出しています。



そして、この在日スイス大使館が発表した福島原発の現況解剖図をご覧ください。
https://pbs.twimg.com/media/BehXZDiCAAA5JwD.png

そして、4月20日福島上空に現れた変な雲の写真をご覧ください。

https://pbs.twimg.com/media/CDE8JYoUUAARAFK.jpg

そして東京が本来晴れるべき日(天気予報が”快晴”の日)にも、昼間も薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が低空にモヤのように霧のように立ち込めて、雲間が途切れて青空が現れる事が決して無く、日光が殆ど常にモヤのような霧雲に遮られていて、連日”曇り”または雨が続いている原因が、福島原発のこの重いトリチウム水水蒸気爆発にあると言えます。その物理学的理由を述べます。トリチウム水は普通の水より沸点が高いために、同じ温度でも普通の水よりも大量な”水蒸気”を発生します。しかも、日光が遮られているために、日中も気温が上がらず低いので、トリチウム水からの更に大量な水蒸気雲が生成される為です。

そのため、「布団を日向干しに出来ない!」と困っている家庭の主婦の方々が少なからず居ます。

<対策1>
皆さんには、強い放射能を含んだ雨に極力濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。そして、気温が最高になってトリチウム霧がガス=気体化する正午過ぎから3時くらいまでの時間帯は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、温度の上がった正午前後は水蒸気雲・霧が気体の水蒸気ガスへと気化するので、水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水蒸気ガスは分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

<対策2>
又、既に体内に取り込まれてしまった、又は、これから日々取り込まれて行く放射性物質を体外に排出する為の対策を述べます。ストロンチウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)且つ化学的性質が似ているカルシウムCaにより、セシウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)且つ化学的性質が似ているカリウムKにより、ブロックして体外排出を促進する事をお勧めします。それには放射能により汚染されていないカルシウムとカリウムを摂取する必要が御座います。またウラン、プルトニウムといった重い原子は、セレンSeを大量に含むタマネギを生のまま、ミキサーで砕いて飲み込む事により、体外への排出を促進する事が出来ます。


又、逆に、ここ連日太陽を覆っている雲が、低空にモヤのように霧のように常に漂って晴れ間を一切作らないその異常性から逆に、この雲を成す水が普通の軽い水ではなく重い水である、重水・トリチウム水である、と推論する事も出来ます。そうしなければ、この異常性が説明できない。

政府はひた隠しに隠しているが、福島原発で実際何が起こっているのか、日本全国の地下水が放射能で汚染れる危険は無いのか、核燃料のメルトダウンが岩盤を貫いて地下水に接触したなら巨大爆発の危険は無いのか、等に付き、本ブログで私・佐野千遥が物理学者としての見解を発表して行きますので、今後とも本ブログに着目下さい!

1986年にチェルノーブイリ原発事故を経験したウクライナ政府が放射線量安全基準値としているのは年間0.15ミリ・シーベルトである。

元は64才有ったロシア人男性の平均寿命が1986年チェルノーブイリ原発事故8年後に57才に落ち、ウクライナ人男性の平均寿命がチェルノーブイリ以降現在までに55才にまで下がって来ているのは、チェルノーブイリ原発事故以来、大気中の放射線量が本当に安全であろう値よりも実は高い為、安全基準値内と政府に言われて警戒しなかったウクライナ人、ロシア人が何年にも渡って大気中の放射能を浴び続け、呼吸し続けた事の歴然とした結果であると言われている。つまりウクライナ・ロシアのチェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年ですら、安全基準値として高過ぎるのである。

[註]:平均寿命57才とか55才というと、40才くらいになるまでには、40%の同期生が死亡してしまう事になりますから、如何に若死かがお分かりになると思います。

ウクライナ人、ロシア人の多大な人口減少を見る時、そもそも放射線量の“安全基準”なる概念自体が、根拠無しの空中楼閣とすら言えるのである。

ところで日本の皆さん、驚かないで下さい。日本政府が安全基準としているのは、チェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年を遥かに超える1.0ミリ・シーベルト/年です。2011年3.11から未だ4年しか経過していない為に、未だ表沙汰にはなっていませんが、このまま行くと8年目(2019年)辺りから3.11以来の大気中放射線被爆が原因で我々日本人がばたばたと倒れて多数死亡し、チェルノーブイリのウクライナやロシアと同じように、日本人の平均寿命が急落し日本の人口が急速に減少する事態が発生し得る事になります。

そう言うと中には、“全国の放射線量モニタリング・ポストのデータを見ろよ!安全基準を満たしているじゃないか!”と主張する方も現れると予想されますので、この主張は3重の意味で根拠が無いので論駁いたします。

先ず全国の放射線量モニタリング・ポストで現在使われている放射線量測定計器は、米ジェネラル・エレクトリック社の意向を受けて日本政府が全国に出した(それを暴露している3.11福島原発事故ドイツ調査団のyoutube






3.11福島原発事故フランス調査団のyoutube



を参照下さい)“計器の表示値を下げよ”なる指示によって改竄された計器であります。真実の放射線量は全国の放射線量モニタリング・ポストで表示されている値の少なくとも2倍~4倍であります。

つまり“天井値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr以上は表示しないで、0.1マイクロ・シーベルト/hrに頭打ちにさせる事にしている全国のモニタリング・ポスト
http://new.atmc.jp/ 
に表示されている各県の放射線量の実況データは全て改竄された計器で測定したデータですから、真実の放射線量はそれを少なくとも2倍~4倍した値となります。福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県が0.1マイクロ・シーベルト/hrの“天井”にへばり付いている以外は大体0.05マイクロ・シーベルト/hrくらいとしても、それを2倍~4倍すれば0.1~0.2マイクロ・シーベルト/hrとなり、優に政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも日本全国の各県が超えてしまう危険レベルに有る事が分かります。勿論、改竄した計器ですら“天井値”0.1マイクロ・シーベルト/hrを示している福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県の真実の放射線量は2倍~4倍すれば少なくとも0.2~0.4マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、これは危険極まりない事と成ります。

つまり政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも日本全国の各県が全て超えてしまう危険レベルに有る事となります。

チェルノーブイリの年間“安全基準”0.15ミリ・シーベルト/年 は1時間当たりに換算すると0.15 /(24 * 365) ミリ・シーベルト/hr = 0.0000171 ミリ・シーベルト = 0.0171 マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県以外の県は、チェルノーブイリの0.1/0.0171~0.2/0.0171 = 5.85~11.7倍 の放射線被爆を、福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県は、チェルノーブイリの何と0.2/0.0171~0.4/0.0171 = 11.7~23.4倍 の放射線被爆をしている事となります。

チェルノーブイリの“安全基準” 0.0171 マイクロ・シーベルト/hrですら、既にウクライナ人、ロシア人の多数の死亡が結果しているのですから、日本の3.11の結果はこれから一体どういう事になるのでしょうか?

しかも、本ブログ冒頭で述べたように、更に福島原発に於いて3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発が起こって、東京が本来晴れるべき日にも、昼間でも薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が立ち込めて日光が遮られていて、不気味に連日”曇り”が続いているのですから、これは大変な事態です。

2020年東京オリンピック招致どころの話では全く無いのであります。

だから言わんこっちゃない!安倍晋三さん!究極の救済手段を提供できる世界に唯一のスミルノフ物理学派の私に「ウラン・プルトミウム低温解体消滅システム」を創らせ、そして福島原発問題を救済させよ!

皆さんには、強い放射能を含んだ雨に濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。そして、気温が最高になる正午前後は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、温度の上がった正午前後は水蒸気雲が気体の水蒸気ガスへと気化するので、水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水蒸気ガスは分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

というのは私自身、チェルノーブイリの原発事故の時、その西に向け噴射された爆発による黒雲が西に進んでアルプスの上空で直角に北上しパリの上空を直撃した際に、その強い放射能雨を浴びて、忽ちにして身体数か所に甲状腺がん、リンパ腺癌の癌が出来た経験を持っているからである。

幸い私の場合は、その癌を先ずは玉ねぎの丸齧りで抑え込んでおいて、ソマチットの含まれる尿療法により完治させたが、少々の雨くらい大丈夫だろうと思って当たると、又、マスクもせずに少々大気を直接吸っても大丈夫だろうと思って呼吸すると、トンデモない事になるので、警告しておきたい。

ついでまでに述べるが、屋内でタバコを吸う事を禁止されている勤労者は、外でマスクをしてタバコは吸えないのだから、これを良い機会に一切合財、タバコを吸う習慣を止める事をお勧めします。それはニコチン・タールが生命体が生命体である所以の負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質のコラーゲンを生成させる重要な役割を負っているビタミンCを破壊するからです。

不安を掻き立てる事はストレスを生じさせて皆を病気にさせるからいけない、とか主張する人達や、そのように意図的に宣伝する医者達が後を絶たないので、一言お知らせするが、ストレスが健康に害が有ると信じている人だけに健康被害が生じ、ストレスは健康に害が無いと考えている人には全く健康被害が生じない臨床医学実験結果が出ている。そして、患者さんが羅病した原因を特定する事無く、“ストレス”が原因として逃げてしまう「正統派」現代西洋医学の医者達や、そして70年代以降長きに渡って“努力するとストレスになる。”と教育した“ゆとりの教育”は、その“ストレス妄想”による社会の弱体化を体系的に推し進めて来た。

放射能を浴びていなくても流言飛語で不安になってストレスになって癌や重病になるのではなく、真実は逆に雨が、あるいは吸い込んだ空気がどのくらい放射能汚染されていて危ないかを意識していなくても実際に物理的にどれくらい強い放射能に晒されるかに依って癌や重病に陥るか否かが決まるのである。

以上述べた事から、真実の放射線量を改竄し隠ぺいする政府のサイドに立つ人たちの主張である“実際の放射能よりも不安感・ストレスの方が病を作る。不安を募らせる輩は闇の権力の手先!”なる論は全く科学的根拠を持たず、逆にそれ自体が闇の権力の側の宣伝文句と言う事となります。

今年の1月時点でtwitterのフォロワーが6万5千人も居たアマちゃんだ氏は、この2月時点で、理由も告げられずに当局によりtwitterの「amaちゃんだ」のアカウントを閉鎖された。その後更にアマちゃんだ氏のyahooブログや他の幾つかのブログにも当局の弾圧の魔手が及び、抹消された。

この当局による体系的弾圧下にあっても、政府系・地方自治体系の異常に低い偽りの全国放射線量実況報告に対決して、そしてあらゆる嫌がらせのクレームや妨害を企てる輩達に抗して、アマちゃんだ氏は自分に残されたインターネット上のメディアを使って真実の放射線量を皆さんに報告し続け、健康が優れないにも拘わらず頑強に抵抗し続けている。これは左翼にとっての「革命的敗北主義」=右翼にとっての「武士道の美学」の鑑とも言うべきであり、心底立派である。

1970年代から活動を開始し、今日世界にも発信する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と成ったamaちゃんだ氏とは、私・佐野千遥も以前からtwitterで何度か断続的に親交を交わした仲にあるので、今回amaちゃんだ氏宛にtwitterで一連の返信を送った。

そのやり取りを以下に引用する。

@tokaiamada 佐野千遥です。amaちゃんださんは国家権力の体系的弾圧にも負けず本当に良く頑張っていらっしゃるその反骨精神を高く高く評価いたします。世界にも発信する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と考えます。新体系物理学の物理学者として強く連帯したいと考えます

<Amaちゃんだ氏より返信>
@AllahakbarAlai ありがとうございます 佐野さんを深く尊敬しています 高次脳機能障害の私には遠く手の届かない世界になってしまいましたが

<以下amaちゃんだ氏への私・佐野千遥からのtweet>
@tokaiamada欧米・日本では不治の病の精神的病・統合失調症は、赤道直下のブラック・アフリカでは羅病後3か月以内に85%が完全治癒している。これは生野菜果物に含まれるコリスミ酸が赤道直下の強い太陽光を浴びて論理左脳の神経伝達物資トリプトファンに大量転換するからです。

@tokaiamada 依って、生野菜:ブロッコリー、ニンジン、キャベツ、玉ねぎ、大根、小松菜、ニンニク少々、生生姜少々、をミキサーで砕いて飲み込み、日本の強い日光に当たれば精神的病・統合失調症は必ず完治するとの医学学説を私は唱えております。日本癌難病サポート協会名誉会長・佐野千遥

@tokaiamada その前に1点言い忘れた事を伝えます。通常の栄養学が主張するトリプトファンが人間の身体に入って来る経路は、日光を浴びた牧草が先ずシキミ酸を光合成し、更に日光を浴びた牧草がそのシキミ酸をコリスミ酸へと光合成し、コリスミ酸を含む牧草を牛が食べて、野原で日光浴した牛が

@tokaiamadaコリスミ酸をトリプトファンへと毛の生えていない鼻と口の先、耳、お腹、お尻、足の裏だけを使って光合成する。「正統派」栄養学は人間は牛肉や肝臓からしかトリプトファンを摂取できないとしているが、全身で皮膚呼吸できる人間はトリプトファン光合成の為の理想的身体を持っている。

@tokaiamada つまり欧米・日本に於いては不治の病とされている精神的病・統合失調症は生野菜と強力な太陽光で完治できるとする私のこの医学学説は、幻覚症状が有る/無しを決め手として羅病/非羅病が判断される精神的病・統合失調症のその幻覚症状をスミルノフ物理学体系に基いて論じた物です。

@tokaiamada 誤謬の「正統派」現代物理学”体系”を批判し尽くしたスミルノフ新体系物理学は、現実の物理世界において時間の進みが加速されれば、無い所からエネルギーが発生し、時間の進みが減速されれば、有った筈のエネルギーが消滅する事を理論的に論証する事ができます。

@tokaiamada 人間の身体の中で体内時計として働くメラトニン・セロトニンという物質は、身体が取り込んでるそのトリプトファンが更に太陽に当たると、変換されて生成する物質です。つまり左脳の神経伝達物質トリプトファンもメラトニン・セロトニンと同じく人間の身体の時間の進みに関わる。 

@tokaiamada トリプトファン、メラトニン・セロトニンは身体の時間を司る物質で、これが欠乏したり、変調を来すと、身体の中の時間の進み/遅れ機能自体に変調を来し、時間の進みが加速されれば突如エネルギーが出現し、時間の進みが減速されれば有った筈のエネルギーが突如消滅します

@tokaiamada これは先述の物理世界で起こる時間の進み/遅れによるエネルギーの生成/消滅現象と同じです。時間の進み/遅れによりエネルギーが突如として生成したり消滅したりする事が「幻覚症状」を引き起こします。もう一度言うと精神的病・統合失調症か否かは幻覚症状の有無が決め手です。

@tokaiamada ところで私のスミルノフ物理学はこの医学学説にもう一点で関わっている。それは論理脳の神経伝達物質であるトリプトファンのその「論理性」と「時間性」の理論的架け橋の役割で、ハイゼンベルグの不確定性原理は確率論的解釈を排し物理世界の離散値性により此れを説明します

@tokaiamada 私のスミルノフ数理物理学は、数学者の頭の中だけに有って実際には存在しない連続実数の上に作られた誤謬の数学分野・確率論を誤った世界観として排す。数学世界、物理世界、生命体内世界を貫いて我々の世界は離散値=有理数の世界であり、時間も空間距離もエネも全て飛び飛び

@tokaiamada 飛び飛びの時間軸であるから、時間の流れが区切れて「論理性」が可能となる。トリプトファンが論理脳=左脳の神経伝達物質であり且つ時間を司る体内時計の役割をする事は、このように新体系物理学により説明されます。

@tokaiamada ”時間の流れが区切れて「論理性」が可能となる”事に関して、少々物理学の小難しい話を添えます。20世紀初頭に物理学会でポアンカレーが”微積分学に依っては多体問題は解けない”=”互いに重力で引き合いながら運動する3つ以上の星の時々刻々の位置は微積分学で解けず”

@tokaiamada と論証したのは、誤謬の確率論と同じく離散値有理数ではなく連続実数の上に作られた誤謬の微積分学を基に、3つの作用反作用を表す連立微分方程式を作用反作用の論理的順番を無視して同時に解こうとしたから”解けない”という結論になったのであって、

@tokaiamada 我々の離散値=有理数の物理世界に於いては、離散値の数学の差分和分を使って、しかも二つずつペアにしての作用反作用を表す差分方程式を論理的順番に適用すると多体問題が解ける事を論証して、私・佐野千遥は2006年サンクト・ペテルブルグの物理学会で発表した。

@tokaiamada 物理学の小難しい話になってしまいましたが、もう一度最初に述べた事を繰り返します。

@tokaiamada 佐野千遥です。amaちゃんださんは国家権力の体系的弾圧にも負けず本当に良く頑張っていらっしゃるその反骨精神を高く高く評価いたします。世界にも発信する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と考えます。新体系物理学の物理学者として強く連帯したいと考えます。

日本癌難病サポート協会名誉会長・佐野千遥
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥
(転載終了)

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箱根

画像は強羅にある箱根美術館苔庭の画像です

白砂糖は精神病を作り万病の元になる危険な物

『砂糖が、もし(栄養だ)と言うのなら一度、家畜に与えてみるが良い、たちまち病気になり死ぬ』アメリカのJ・I・ロデール博士の警告です。
イギリスのジョン・ワトキンス博士は、「この世から白砂糖をなくしたら精神病はすべてなくなる」と断言しています。

白砂糖の危険性


コーラは歯が溶ける!でもコーラだけじゃない!「コーラを飲むと歯が溶ける」というのは本当でしょうか?

というわけで本物の歯で実験をしてみました!結果 溶けました!http://narakodomoshika.com/page220108.html

とらねこ日誌さん 「白砂糖は危険な麻薬?」http://d.hatena.ne.jp/doramao/20130923/1379923576

【閲覧注意】コーラを飲んでいる奴、これを見て絶句しろ!コーラを煮詰めたら相当ヤバイことが分かった





実はヤバイ恐怖の清涼飲料水や炭酸飲料の害!含有白砂糖がやがて身も心も蝕み廃人にする悪魔のドラッグ!?



管理人のレインの意見
私も2年前までは白砂糖を毎日たくさん身体に入れてしまいました。その時は精神病と歯の痛みでとても大変でした。しかしネット
の情報で白砂糖の害について知ってから白砂糖をやめることが出来、現在は歯の痛みと精神病はありません。白砂糖の危険性をたくさんの人に知ってもらいたいです。

コボちゃんの陰謀論

前の記事でも書いたコボちゃんの続きです。また画像は載せないので気になる人は図書館とかに行ってみたり新聞販売店で
買ってみてください。

イルミナティはアニメや漫画や映画を使って犯行予告を誰かに伝えるというのは有名な話です。

2016年6月9日(12129)のコボちゃん
1コマ ミホがおぼんに急須と3つの湯呑みを載せてテーブルにいるおじいちゃんとコボちゃんのとこに運ぶ 
「お!だいじょうか」とおじいちゃん
2コマ それをテーブルの上に置くミホ おじいちゃん「えらいえらい」
3コマ 急須に電気ポットに入ってるお湯を注ぐおじいちゃん 「ミホもすっかりおねえちゃんだねー」とおじいちゃん
4コマ 「ていっておきながらまだぜんぜん小さい子としか見てないのよ」とミホがコボちゃんに愚痴をこぼす。
電気ポットのロックをカチっとセットするおじいちゃんカチの文字の横に★ロックと書かれている。そして電気ポットは横線が3本見える

6月10日(12130)のはコボちゃんと友達が前へならえをして3コマ目で褒められて4コマ目でコボちゃんと友達が小さくガッツポーズをするという内容です。

6月11日(12131)のはミホが家族の前で歌を歌い褒められる3コマ目でコボちゃんがミホに「たいしたもんだ」 ミホは「あれ?
きょうはやけにほめてくれる」
4コマ目でコボちゃんが「恥ずかしさはどうしてる?どこを見て歌ってる?」とミホに言う。コボちゃんの父「今度音楽のテストでひとりずつ歌うのか」

6月12日(12132)
1コマ目 公園でおじいちゃんとコボちゃんとミホ おじいちゃん「あ実が落ちてる」梅の実2つが落ちてるの見ていう
2コマ目 おじいちゃん「食べちゃダメだぞ生の梅は体によくないんだから」と梅の実2つを拾ったミホにいう
3コマ目 コボ「じゃ火を通したら?」
4コマ目 家 コボとミホとおじいちゃんがたこ焼きの上に梅の実2つを乗せてコンセントをおじいちゃんが持ってる そこにおばあちゃんが「たこ焼き器で何をしようとしてるわけ?」おじいちゃん「いやその・・・・」

それぞれの僕なりの解釈
9日のは電気ポットが格納容器に見えるので核燃料を取り出したということではないかと ミホが「小さな子としか見てない」
というのも核兵器のことを表してると思います。ロックが★でロックをしたということは・・ちょっと分かりません。
10日のは一連の計画が成功したということかな。
11日のは一面の表紙に南海トラフの確率が上がったと書いてありましたのでそれにたいして褒めてるのではないかと
12日のは7週祭のことだと思います。主への捧げものを2つの梅で表してると。それを焼こうとしてるのもそういうわけだと。
さすがにおおまかに表してるんですけどね。コボちゃんの下に甘いお菓子の広告が載ってるのも礼拝後に甘いものを食べるから
に関係があると思います。
13日の読売新聞は休みなんですけど(ほかの新聞もでしょうけど)7週祭のときは働いてはならないそうでだから休みだと。
それとイスラエル大使館も7週祭で12日と13日が休みになってますね。

参考に載せます
(レビ23:15-22)
あなたがたは、安息日の翌日(注:初穂の祭りの日)から、すなわち奉献物の束を持って来た日から、満七週間が終わるまでを数える。
七回目の安息日の翌日まで五十日を数え、あなたがたは新しい穀物のささげ物を主にささげなければならない。
あなたがたの住まいから、奉献物としてパン――主への初穂として、十分の二エパの小麦粉にパン種を入れて焼かれるもの――二個を持って来なければならない。 そのパンといっしょに、主への全焼のいけにえとして、一歳の傷のない雄の子羊七頭、若い雄牛一頭、雄羊二頭、また、主へのなだめのかおりの、火によるささげ物として、彼らの穀物のささげ物と注ぎのささげ物とをささげる。
また、雄やぎ一頭を、罪のためのいけにえとし、一歳の雄の子羊二頭を、和解のいけにえとする。
祭司は、これら二頭の雄の子羊を、初穂のパンといっしょに、奉献物として主に向かって揺り動かす。これらは主の聖なるものであり、祭司のものとなる。 その日、あなたがたは聖なる会合を召集する。それはあなたがたのためである。どんな労働の仕事もしてはならない。これはあなたがたがどこに住んでいても、代々守るべき永遠のおきてである。
あなたがたの土地の収穫を刈り入れるとき、あなたは刈るときに、畑の隅まで刈ってはならない。あなたの収穫の落ち穂も集めてはならない。貧しい者と在留異国人のために、それらを残しておかなければならない。わたしはあなたがたの神、主である。」


で6月12日に日本でイルミが何かでかいことをするんじゃないかと思うのです。なのでみなさん気をつけてください。何も起こらなければ一番いいのですが。(2+1+6+6+1+2=18)
コボちゃんについてそういう解釈を僕はしました。素人の解釈なのでコメントで自分はこう思うという人はコメントください。

コボちゃんでイルミナティの犯行予告

イルミナティがアニメや漫画を使って人工地震や大きな事件の犯行予告をするのは知ってる人は知ってると思いますが読売新聞で掲載している4コマ漫画のコボちゃんでもそれらしきことを予告しているのを発見したので記事にしたいとおもいます。
といっても画像は載せないです。文字で伝えるので気になる人はその日の読売新聞を買って確認してみてください。

僕が最初気になったのは2016年6月6日のコボちゃん(12126)で1コマ目にコボちゃんとその仲間が住宅地図の掲示板見て自分の家の場所を指差してるんですが
2コマ目、家の中でおじいちゃんがコボちゃんに「町内の地図を見て分かるんだって?」コボちゃん「分かるさー」3コマ目にお母さん「そうか」
4コマ目にコボちゃんがトイレに貼ってある世界地図を見て「いきなり来た トイレの世界地図」というセリフでそこの世界地図に各国にそれぞれ色が塗ってありそれが何を意味するかちょっと分かりませんが6が3つ揃う日なので重大な意味があるように見えます。いつものコボちゃんとは明らかに雰囲気が違うのは驚きました。それでこの前後(6月4日と5日も意味があるだろうと思い調べてみるとやはり意味があったのです。)


次は2016年の6月4日のコボちゃん(12124)なんですが1コマ目におじいちゃんが
コボちゃんに「寺にアジサイを見に行くけどコボも行くか?」コボちゃん「うん」
2コマ目におばあちゃんが着ていく服を選んでいて「いまいちだな」「こっちはどうかな」
3コマ目におじいちゃんが「早くしろちょっと出かけるのに何回着たり脱いだりしてるんだ」
4コマ目でおばあちゃんが「7回ね アジサイの別名は7変化っていうでしょ」こんな感じなんですけど僕が言いたいのは4コマ目の7が2回出てくるところで77はイルミナティの数字なのでそういう意味があるんだと思います。


2016年6月5日のコボちゃん(12125)は1コマ目にコボちゃんと妹のミホが庭で水鉄砲を撃っていて
2コマ目にコボちゃんとミホが空中に水鉄砲を撃って交差させてるんですが空中に横線が1本あるんです。
3コマ目は台所でボールに洗剤を入れて
4コマ目で「洗剤を入れすぎた」と言って泡だらけで皿を洗ってるんですが2枚の皿が泡の間から見えるんです。


6月7日(12127)はこれはもっとも意味深でぜひこれだけでもこの日の新聞を買ってみてもらいたいです。
1コマ目にお母さんとミホがいてパソコンをやっていてお母さんが「エート 通販のパスワードは」
2コマ目にミホが「パスワードって?」それに対しお母さんが「秘密の合い言葉よ」というんですがその2コマ目にパソコンのパスワードが描かれてるんですがそれが7個で
3コマ目にミホがおじいちゃんにおじいちゃんが「おじいちゃん」「なーに?」
4コマ目にミホが「ひみついっぱいあるでしょ?」おじいちゃんが「・・・・・・・・ある・・・」(・の数が11)おじいちゃんの顔が横顔で片目になっていて、顔のほくろ(イボかも)が12個あるんです。正確にほくろの数を言うと11と1(しわによって1個分かれてる)


6月8日のコボちゃん(12128)は簡単に内容を書きますが1コマ目に窓から雨を見てミホちゃんがコボちゃんに「これからずっと天気わるいの?」コボちゃんが「ああ梅雨だからな」
2コマ目に「梅雨はどうして雨がふるの?」とミホ「それはそのエ~……」とコボちゃん 
3コマ目に「それよりテルテル坊主作ろう」ミホ「ウン」テルテル坊主を作ろうとするコボちゃんとミホ おじいちゃんが「うまく逃げたな」 
4コマ目「なんでテルテル坊主をやるといいの?」とミホ 「しらん!」とコボちゃん 「こっちにまわってきそうだな」と辞書で調べるおじいちゃん


だいたい書きましたけど僕の文章だと分かりにくいとおもいます。やっぱりちゃんと新聞を買って画像を見てもらえればわかりますよね。

それでそれぞれの僕の解釈ですけど4日のアジサイのは77が言いたいと思うのです。イルミナティの数字ですしね。この前、無事保護された大和君関連でも39-77という数字(僕はネットで教えてもらったのです)があったそうで。39+77=116ですが逆にすると611
もう一つの考えは3コマ目で「何回着たり」というセリフで「南海来たり」と言いたいのかとも考えます(7月7日?)。おじいちゃんの服が青い横縞の服を着てるので。でもこれはちょっと無理があるかなとも。

5日のはネットで解説してくれた人がいてその人の考えがきっとあってると思うんですけどここでは書かないこと
にします。

6日のは日本の西日本と九州と四国が無いように見えたんで驚いたんですがネットである人に虫眼鏡で見ると確認できると言われたのでこれは違うのかなと考えますがパッと見でそう
見えるのは巨大地震と津波で西日本に被害をあたえることの予告という考えが今でもあります。(でも小さいコマなので日本や世界を適当に書いてるように見えるので僕の気にしすぎかもしれないです。)韓国映画の
TSUNAMIでも東北地方が無くなってる画像があったのでそれで心配になったのです。

7日のはパソコンに映ってるパスワードが7個でおじいちゃんのセリフの・が11個ですから7月11日にも何かが
起こすのかなとも考えます(7+11で18 よって666なので7月11日になにかは違うかも)。ほくろ(イボかも)の12(11と1)は・・ちょっと分かりません。たぶんこうじゃないかと思う人がいたらコメントしてもらえると助かります。

8日のは気象兵器HAARPによって今年も大雨を降らせて日本に水害を与えようとする内容かなと思います。


いろいろ書きましたが僕の解釈なのでいろんな解釈ができると思います。自分はこう思うよって人がいたらコメントしてください。

9日から12日のコボちゃんも意味深なのですが別の記事で書きます。
プロフィール

レイン

Author:レイン
「相撲の2人の横綱の誕生日に巨大地震が発生しました。そのため鶴竜の誕生日にも巨大人工地震が発生します」http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

2018年8月10日に巨大人工地震に注意
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

2016年11月8日直前にに中共HAARPが引き起こす西日本超巨大大震災は大分・宮崎を震源地とし、西日本全域を襲い壊滅状態に落し込める
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-category-11.html

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