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降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する取って置きの方策{放射能対策}

佐野千遥氏のブログより転載
(転載開始)

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12067673446.html
降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する取って置きの方策をお教えします!スミルノフ物理学派Dr佐野千遥

高所得者でなく、西日本へ移住することが出来ない全ての東日本在住の方々へ、親愛の情を込めてアドバイスいたします。

政府による報道管制下のマスコミが全く報じないが、メルトダウンし、メルトスルーし、海水の混じった地下水にデブリが接触し、現在日に数トンの海水の混じった地下水がトリチウム水蒸気となって爆発して立ち昇りトリチウム水蒸気霧で濃霧注意報が全国津々浦々で出るに至っている火の元の福島原発の重大なる真実の現状を、インターネット上の情報から知っている方々も数多くいらっしゃると考えます。

皆さん驚くかもしれませんが、実際、東日本の各県では2シーベルト、3シーベルト、5シーベルトといった極度に高い放射能が測定されており、福島原発の上空に5つの静止衛星を配備して、福島原発の地下の状態を調べているロシアの日本びいきのプーチンは、正直言って危ないので東日本の居住民に対し、ロシア国内バイカル湖の畔のブリヤート共和国への移住を勧めています。

この直前のブログでも書きましたように、東日本では連日、路上での“行き倒れ”の人々が激増しており、全ての大病院のICU集中治療室が満杯になっています。

東日本の富裕層はこれ等の情報をいち早く察知して、既に殆ど全てが西日本に居を移し、毎日東京方面に新幹線で通っています。

しかし、例えこの恐るべき実情を知ったとしても、高所得者でない無資産の方々は西日本に引っ越す手立てがないため、放射能が渦巻く東日本に留まる以外にない現状に有ります。

“早く逃げろ!耳を貸さない奴は馬鹿だ!”と言って、無資産の方々を斬り捨てるやり方を、社会正義と社会的愛の社会変革の為に活動してきた私・佐野千遥の良心が許しません。

そこで“スミルノフ物理学”を基に私・佐野千遥が立ち上げた “生命物理学”を使って、私・佐野千遥より、降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する体系的方策を提起します。勿論、これを実践すれば完璧に必ず放射能を防げると言う分けではありません。逃げる必要が無い、とは私は申しません。逃げる必要が実際に有ります。しかし、無資産の方々が遅れて逃げるその時までに受ける放射能被害を最小限度に食い止める為に、私のアドバイスは非常に有用である、と私は確信しております。

ここでスミルノフ物理学派の私・佐野千遥が提起する放射能対策は、放射能とは一体何であるかを実は知らないトンデモ物理学=「正統派」現代物理学とその配下の“正統派”現代西洋医学では、理論化しようもないし全く考え出しようがない、放射能対策です。

第1章:降り注ぐ放射能に対し健康を防衛する体系的方策

私・佐野千遥は過去に既に執筆したブログや論文に於いて、コンベンショナルな放射能対策として、体内に入り込むストロンチウム、セシウムに対しては、化学的特性が似通っている新鮮なるカルシウム、カリウム(順不同)で代替して排出し、重いウラン、プルトニウムに対してはセレンを摂取することにより排出を促進する事を提案して来た。

しかし、現在のトリチウム水蒸気霧の高濃度放射能が立ち込める東日本に於いては、これでは対策として全く不十分である(カルシウム、カリウム、セレンによる対策も続ける必要が有るが、これ等は放射能反応に対し即効的ではない。)ために、私・佐野千遥が立ち上げた「生命物理学」に則り、以下に、より「万全な」放射能防御法を提案する。

先ず読者の方々に注意を喚起したい点は次の事実である。

広島、長崎で原子爆弾が炸裂した時、爆風をまともに食らった人達は即死しているが、その瞬間何らかの物陰に隠れて即死を免れた人達の中で、至近距離に居たにも拘らず、そしてその後、死の灰が渦巻く広島、長崎の爆心地近くで活動したにも拘らず、殆ど無傷で、而も健康被害を受けず、その後も健康の障害を訴えずに永年過ごし、生きて行った人が少なくとも数人いる。

私・佐野千遥の大叔父の畑俊六元帥もその一人であり、彼は昭和20年8月6日、原爆炸裂の瞬間、正に目と鼻の先の国鉄広島駅構内に居たが、殆ど無傷のまま生き残り、死の灰が渦巻く中、直ちに現地の救援活動に乗り出し、8月15日昭和天皇の玉音放送の直前の御前会議、その御前会議直前の天皇と陸軍3元帥との会議に出席する為に広島を発つまでの1週間近く死の灰が渦巻く広島で活動していたにも拘らず、その後のA級戦犯としての東京裁判への出廷、巣鴨拘置所への収監、戦争に反対した事が認められての釈放等々の全過程を通して、一切の体調の不調を経験しなかった。

“21世紀へのコープシンフォニー”という著書を著した竹本成徳氏もその一人で、彼は広島で原爆が炸裂したその時の経験を日本全国で語り継いできた。一切健康被害がないままに…。

そして私の父の友達だった“佳宗さん(?)”なる方は、ピカドンの瞬間に木製の机の下に隠れて掠り傷一つなく生き残り、直後に一時髪の毛が全て抜けたが、その後一切の健康被害も無く、髪の毛も回復した。ついでながら言うと、当時の重厚な机は普通木製で有った為に、爆発の瞬間の中性子線は、机の木材を成すピエゾ物質のセルロースが負の誘電率・負の透磁率を成しS極磁気単極子・ソマチットを多く含むので、中性子を殆ど吸着・遮蔽してくれて佳宗氏の身体には殆ど届かなかった、と見る事ができる[註]。

[註]:今日の机は殆どプラスチックと金属で出来ており木製ではないので、上記のような恩恵を被る事は出来ない。

この殆ど無傷のまま生き残った3人は全員が、先ず遣って来た爆風がコンクリートの壁で遮られ、閃光と共に遣って来た中性子線は木材で遮られた可能性が大きい。

しかしそれ等の無傷の数人が、原爆爆発の後、死の灰が渦巻く広島、長崎の爆心地近くで活動したにも拘らず、健康被害を受けず、その後も健康の障害を訴えずに永年を過ごし、生きて行くことが出来たのは、一体全体何故か?!という疑問点は大きな疑問符として残るのである!

生命体が放射能による害に対抗するには、ビールス・細菌・遺伝子に対する生物学的ホメオスタシス・免疫力だけでは無理であり、放射能・放射性物質その物の物質レベルでのS極磁気単極子と極微サイズのソマチット物理的ホメオスタシスと生物学的ホメオスタシス・免疫力の統括・連携が必要になります。 

「生命物理学」の講義の冒頭でも述べましたように、生命の生命たる由縁は生命体内に於ける「負の誘電率・負の透磁率」に存します。その生命体内に於ける「負の誘電率・負の透磁率」は元々負の透磁率、局所的負の誘電率の水分と、それを負の誘電率について補強するピエゾ物質(コラーゲン、DNA)に依って強化されます。

ソマチットにはギャストン・ネサン氏が最初に顕微鏡で見た原子2,3個分のサイズの極小ソマチット(S極磁気単極子そのもの、又はそれが生物的外皮を羽織って生物的に僅かに進化した物である極小ソマチット)から、人間の血液・尿中に生息する多数のS極磁気単極子の集合体を生物的外皮が覆った構造の、普通の顕微鏡でも観察できるサイズのソマチット、と言った具合に大小様々なソマチットが存在する。小さければ小さい程「原始的」で活性化しており、寄り集まって大きなサイズに成っているソマチット程、“平和ボケ”していて弱体化している。

放射性物質から発される放射線には、アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線が有るが、アルファ線は紙一枚有れば遮る事が可能であるから問題ではないが、ベータ線とは光速度の3分の1程度の速度で原子核の中から飛び出して来る電子の事であり、ガンマ線とは、電子と陽電子が合体して質量消滅する瞬間に発生するエーテルの縦波振動であり、中性子線とは放射性物質の原子核が崩壊して行く過程で原子核内から発射される中性子である。

生命体を成す物質にガンマ線や電子線(ベータ線)を照射すると、分子鎖の間を結合する「架橋」が生じたり、分子間結合が切れたりする。無機化学の世界ではこれは余り重大な
支障を齎さないが、有機物質の世界では、特に照射対象がDNAであった場合、DNA分子鎖の破損が起こり、生命活動に多大な支障を来す。

このDNA損傷による生命活動の支障は、基本的には生命が生命たる由縁である負の誘電率・負の透磁率を強化する事により、そしてその強化された負の誘電率・負の透磁率がソマチットを強化し、その強化されたソマチットがホメオスタシス・免疫力を統括・動員して、豊富に生成されたコラーゲンを使って損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにすれば良い。

そうする為に人間がすべき事は、生の果物からのビタミンCを大量に摂取する、又はコラーゲン生成をビタミンCに代わって行う事ができる尿酸を利用する目的で、飲尿療法[註]を行うことにより、損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにする事である。また微生物が持つソマチットは高等生物が持つソマチットよりも活性度が遥かに高い事、又乳酸菌等の善玉菌微生物が持つそのソマチットによって支えられた酵素(イオン間の電気的化学反応に触媒として単極磁気介入する酵素は、その結晶構造が悉くメービウスの帯とトポロジカルに同相な正4面体構造をしている)を利用して、損傷されたDNAを選択的に修復乃至、損傷されたDNAを持つ細胞の選択的廃棄が旺盛に行われるようにする事である。

[註]:飲尿療法がビタミンC摂取に優る点は、サプリメントから取った無機ミネラルは人体を通過して尿と成って排出される時には、有機ミネラルに化している。有機ミネラルは無機ミネラルより遥かに効果的である分けだが、何故そうであるかというと、無機ミネラルは生命体内で極小ソマチット・S極磁気単極子を受け取って含んでいるからである。

最重大な脅威である中性子線に対する防御方法、原爆症に対する防御方法は以下の通りである。ベータ線、ガンマ線に対しては生物レベルのホメオスタシス・免疫力を動員すれば良い事は上に述べたが、中性子線に対する防御は物質レベルの物理的対抗処置が必要となる。

生の果物からのビタミンCを大量に摂取する、又はコラーゲン生成をビタミンCに代わって行う事ができる尿酸を利用する目的で、飲尿療法を行い、負の誘電率・負の透磁率の水分で中性子を大量に捕獲して尿として体外に大量に排出することにより、又乳酸菌等の善玉菌微生物が持つそのソマチットによって支えられた酵素(イオン間の電気的化学反応に触媒として単極磁気介入する酵素は、その結晶構造が悉くメービウスの帯とトポロジカルに同相な正4面体構造をしている)を利用する事により、体内の負の誘電率・負の透磁率を強化する点はベータ線、ガンマ線対策方法と同じであるが、その他に対中性子線対策プロパーな方法として、日光に良く当たることである。正確には、日光というより、S極磁気単極子の集まりである太陽の黒点からは、S極磁気単極子が“放射線”として大量に地球に届いており、その太陽黒点からのS極磁気単極子が生命体内の負の誘電率・負の透磁率の強化に大いに役立つのである。

先述した数人の人達が、広島・長崎の原爆炸裂の至近距離に有りながら、またその後、死の灰が渦巻く環境で過ごしながら、無傷で健康被害を受けなかった理由は、何の変哲も無く、上記のメカニズムと太陽黒点からのS極磁気単極子照射を受けた為であったと説明する事ができる。

特に原爆投下が行われた8月は夏場の太陽が最も激しく照り付ける時期で有った事が幸いしたのである。

つまり、中性子線防御対策は、果物から大量のビタミンCを摂取し、飲尿療法を実行し、強い太陽に良く当たる事である。

第2章:電子顕微鏡を凌ぐ解像度の光学顕微鏡の設計提案

私・佐野千遥は、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡を考案し、その設計図を描く事ができます。これは原子2,3個の大きさのソマチットを最初に発見したギャストン・ネサン氏が当時作った光学顕微鏡の、電子顕微鏡を超える解像度の光学顕微鏡の再現となります。

これは太陽光平行集光の仕組みを逆に使い、最後の末端のレンズで工夫すれば出来る事を私が理論的に発見しました。

これは、“そんなに小さい生きたソマチットなら、本当に存在しているか否か分からないじゃない?”という懐疑論を、生きた極微のソマチットの画像を撮影する事により乗り越える試みです。
(転載終了)
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復刻:太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因!!!!!Dr佐野千遥

復刻:太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲は福島原発のトリチウム爆発が原因!!!!!Dr佐野千遥

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12148838592.html

(佐野千遥氏のブログより転載)

(転載開始)

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高責任者・ドクター佐野千遥
日本がん難病サポート協会名誉会長・佐野千遥

2015年4月12日に掲載した、本ブログを再表示いたします。

それは、今年も2月末から、中共のHAARPにより、人工的に日本上空は”梅雨前線”の異常気圧配置とされ、連日重いトリチウム水水蒸気が重い故に上空の雲と成らずに、地表に近い所で霧・モヤとなり、公式天気予報が快晴の日にも、太陽が白けて黄ばんでしまい、日光浴ができない日が連日続いています。。

昨年2015年4月12日に私・佐野千遥は、下記のようなブログを書き、142名の方々から「いいね」を頂きました。

<以下、昨年2015年4月12日の私のブログ>

東日本で今年の夏は「冷害」か!

3月20日以来益々激しくなっている福島原発のトリチウム爆発が原因で太陽を連日遮るモヤのような異常な水蒸気雲のため、今年の夏は東北、北陸、関東、中部地方に渡って「冷害」が予想されますので、農家の方々は対処下さい。

本ブログは夏に成ってから、4月前半で既に「冷害」を科学的に予言していた事に付き、皆さんは見直す事になると考えられます。[註]

[註]:そして確かに、2015年9月には、東北で大々的に冷害が発生している事が確認された。つまり、私・佐野千遥のこのブログによる事前予想は的中した。

2015年1月15日福島原発3号機地下での爆発のyoutube動画




「正統派」現代核物理学派は物質を貫くミューオンの放射線を使って、メルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を既に抜けてしまったかどうか、“X線撮影”をする、とか寝惚けた事を言ったり遣ったりしている。2011年3.11時点でメルト・ダウンした核燃料が福島原発の原子炉の底を抜けてしまった事は明らかである。

4月7日辺りから続いている東京地方の実は異常に高い放射線量は、実際に現在、重水素・トリチウム爆発が2時間おきに起こっている福島原発2号機のメルト・ダウンした核燃料が岩盤を貫き遂に地下水に接触したからではないか?との憶測が飛び交っている!!!

福島原発に於ける今年2015年3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発の動画



をご覧ください。爆発で水蒸気雲が断続的に立ち昇るのが見える。(重水素とはその原子核が陽子+危ない中性子1つから出来ている放射性“水素”であり、トリチウムとは原子核が陽子+危ない中性子2つから出来ている放射性“水素”の事です。)

4月13日現在、連日のトリチウム爆発は日に日に更に激しくなっており、もうもうとトリチウム水蒸気が福島原発から噴き出しています。



そして、この在日スイス大使館が発表した福島原発の現況解剖図をご覧ください。
https://pbs.twimg.com/media/BehXZDiCAAA5JwD.png

そして、4月20日福島上空に現れた変な雲の写真をご覧ください。

https://pbs.twimg.com/media/CDE8JYoUUAARAFK.jpg

そして東京が本来晴れるべき日(天気予報が”快晴”の日)にも、昼間も薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が低空にモヤのように霧のように立ち込めて、雲間が途切れて青空が現れる事が決して無く、日光が殆ど常にモヤのような霧雲に遮られていて、連日”曇り”または雨が続いている原因が、福島原発のこの重いトリチウム水水蒸気爆発にあると言えます。その物理学的理由を述べます。トリチウム水は普通の水より沸点が高いために、同じ温度でも普通の水よりも大量な”水蒸気”を発生します。しかも、日光が遮られているために、日中も気温が上がらず低いので、トリチウム水からの更に大量な水蒸気雲が生成される為です。

そのため、「布団を日向干しに出来ない!」と困っている家庭の主婦の方々が少なからず居ます。

<対策1>
皆さんには、強い放射能を含んだ雨に極力濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。そして、気温が最高になってトリチウム霧がガス=気体化する正午過ぎから3時くらいまでの時間帯は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、温度の上がった正午前後は水蒸気雲・霧が気体の水蒸気ガスへと気化するので、水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水蒸気ガスは分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

<対策2>
又、既に体内に取り込まれてしまった、又は、これから日々取り込まれて行く放射性物質を体外に排出する為の対策を述べます。ストロンチウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)且つ化学的性質が似ているカルシウムCaにより、セシウムはそれよりイオン化傾向が大きく(=局所的負の誘電率を創り出し易い)且つ化学的性質が似ているカリウムKにより、ブロックして体外排出を促進する事をお勧めします。それには放射能により汚染されていないカルシウムとカリウムを摂取する必要が御座います。またウラン、プルトニウムといった重い原子は、セレンSeを大量に含むタマネギを生のまま、ミキサーで砕いて飲み込む事により、体外への排出を促進する事が出来ます。


又、逆に、ここ連日太陽を覆っている雲が、低空にモヤのように霧のように常に漂って晴れ間を一切作らないその異常性から逆に、この雲を成す水が普通の軽い水ではなく重い水である、重水・トリチウム水である、と推論する事も出来ます。そうしなければ、この異常性が説明できない。

政府はひた隠しに隠しているが、福島原発で実際何が起こっているのか、日本全国の地下水が放射能で汚染れる危険は無いのか、核燃料のメルトダウンが岩盤を貫いて地下水に接触したなら巨大爆発の危険は無いのか、等に付き、本ブログで私・佐野千遥が物理学者としての見解を発表して行きますので、今後とも本ブログに着目下さい!

1986年にチェルノーブイリ原発事故を経験したウクライナ政府が放射線量安全基準値としているのは年間0.15ミリ・シーベルトである。

元は64才有ったロシア人男性の平均寿命が1986年チェルノーブイリ原発事故8年後に57才に落ち、ウクライナ人男性の平均寿命がチェルノーブイリ以降現在までに55才にまで下がって来ているのは、チェルノーブイリ原発事故以来、大気中の放射線量が本当に安全であろう値よりも実は高い為、安全基準値内と政府に言われて警戒しなかったウクライナ人、ロシア人が何年にも渡って大気中の放射能を浴び続け、呼吸し続けた事の歴然とした結果であると言われている。つまりウクライナ・ロシアのチェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年ですら、安全基準値として高過ぎるのである。

[註]:平均寿命57才とか55才というと、40才くらいになるまでには、40%の同期生が死亡してしまう事になりますから、如何に若死かがお分かりになると思います。

ウクライナ人、ロシア人の多大な人口減少を見る時、そもそも放射線量の“安全基準”なる概念自体が、根拠無しの空中楼閣とすら言えるのである。

ところで日本の皆さん、驚かないで下さい。日本政府が安全基準としているのは、チェルノーブイリ放射能安全基準値0.15ミリ・シーベルト/年を遥かに超える1.0ミリ・シーベルト/年です。2011年3.11から未だ4年しか経過していない為に、未だ表沙汰にはなっていませんが、このまま行くと8年目(2019年)辺りから3.11以来の大気中放射線被爆が原因で我々日本人がばたばたと倒れて多数死亡し、チェルノーブイリのウクライナやロシアと同じように、日本人の平均寿命が急落し日本の人口が急速に減少する事態が発生し得る事になります。

そう言うと中には、“全国の放射線量モニタリング・ポストのデータを見ろよ!安全基準を満たしているじゃないか!”と主張する方も現れると予想されますので、この主張は3重の意味で根拠が無いので論駁いたします。

先ず全国の放射線量モニタリング・ポストで現在使われている放射線量測定計器は、米ジェネラル・エレクトリック社の意向を受けて日本政府が全国に出した(それを暴露している3.11福島原発事故ドイツ調査団のyoutube






3.11福島原発事故フランス調査団のyoutube



を参照下さい)“計器の表示値を下げよ”なる指示によって改竄された計器であります。真実の放射線量は全国の放射線量モニタリング・ポストで表示されている値の少なくとも2倍~4倍であります。

つまり“天井値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr以上は表示しないで、0.1マイクロ・シーベルト/hrに頭打ちにさせる事にしている全国のモニタリング・ポスト
http://new.atmc.jp/ 
に表示されている各県の放射線量の実況データは全て改竄された計器で測定したデータですから、真実の放射線量はそれを少なくとも2倍~4倍した値となります。福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県が0.1マイクロ・シーベルト/hrの“天井”にへばり付いている以外は大体0.05マイクロ・シーベルト/hrくらいとしても、それを2倍~4倍すれば0.1~0.2マイクロ・シーベルト/hrとなり、優に政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも日本全国の各県が超えてしまう危険レベルに有る事が分かります。勿論、改竄した計器ですら“天井値”0.1マイクロ・シーベルト/hrを示している福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県の真実の放射線量は2倍~4倍すれば少なくとも0.2~0.4マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、これは危険極まりない事と成ります。

つまり政府の“安全基準値”の0.1マイクロ・シーベルト/hr すらをも日本全国の各県が全て超えてしまう危険レベルに有る事となります。

チェルノーブイリの年間“安全基準”0.15ミリ・シーベルト/年 は1時間当たりに換算すると0.15 /(24 * 365) ミリ・シーベルト/hr = 0.0000171 ミリ・シーベルト = 0.0171 マイクロ・シーベルト/hr となるのですから、福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県以外の県は、チェルノーブイリの0.1/0.0171~0.2/0.0171 = 5.85~11.7倍 の放射線被爆を、福島県、宮城県、茨城県、栃木県、埼玉県は、チェルノーブイリの何と0.2/0.0171~0.4/0.0171 = 11.7~23.4倍 の放射線被爆をしている事となります。

チェルノーブイリの“安全基準” 0.0171 マイクロ・シーベルト/hrですら、既にウクライナ人、ロシア人の多数の死亡が結果しているのですから、日本の3.11の結果はこれから一体どういう事になるのでしょうか?

しかも、本ブログ冒頭で述べたように、更に福島原発に於いて3月20日重水素・トリチウム水の水蒸気爆発が起こって、東京が本来晴れるべき日にも、昼間でも薄暗くなる異常に濃厚な水蒸気雲が立ち込めて日光が遮られていて、不気味に連日”曇り”が続いているのですから、これは大変な事態です。

2020年東京オリンピック招致どころの話では全く無いのであります。

だから言わんこっちゃない!安倍晋三さん!究極の救済手段を提供できる世界に唯一のスミルノフ物理学派の私に「ウラン・プルトミウム低温解体消滅システム」を創らせ、そして福島原発問題を救済させよ!

皆さんには、強い放射能を含んだ雨に濡れないように、そして外を歩く時にはマスクを着用するように極力注意するように呼びかけます。そして、気温が最高になる正午前後は危険なので、外出を極力控えるよう呼びかけたい。その理由はトリチウム水は重く、比重が大きいため、その水蒸気雲はモヤの様に霧のように低空を漂い、決して雲間が途切れる事が無く、太陽の直射日光は遂に地表に届く事が出来ず、温度の上がった正午前後は水蒸気雲が気体の水蒸気ガスへと気化するので、水滴状のトリチウム雲なら高性能マスクで遮断できても気体となったトリチウム水蒸気ガスは分子となって遣って来る為にマスクで防げないからです。気体のトリチウム水蒸気ガスを大気と共に呼吸して吸い込むと、肺の奥深くまでトリチウム水蒸気ガスが侵入し、血液に溶け込み、生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率の生体内環境が根本から破壊され、癌を初めあらゆる重病を引き起こすからです。

というのは私自身、チェルノーブイリの原発事故の時、その西に向け噴射された爆発による黒雲が西に進んでアルプスの上空で直角に北上しパリの上空を直撃した際に、その強い放射能雨を浴びて、忽ちにして身体数か所に甲状腺がん、リンパ腺癌の癌が出来た経験を持っているからである。

幸い私の場合は、その癌を先ずは玉ねぎの丸齧りで抑え込んでおいて、ソマチットの含まれる尿療法により完治させたが、少々の雨くらい大丈夫だろうと思って当たると、又、マスクもせずに少々大気を直接吸っても大丈夫だろうと思って呼吸すると、トンデモない事になるので、警告しておきたい。

ついでまでに述べるが、屋内でタバコを吸う事を禁止されている勤労者は、外でマスクをしてタバコは吸えないのだから、これを良い機会に一切合財、タバコを吸う習慣を止める事をお勧めします。それはニコチン・タールが生命体が生命体である所以の負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質のコラーゲンを生成させる重要な役割を負っているビタミンCを破壊するからです。

不安を掻き立てる事はストレスを生じさせて皆を病気にさせるからいけない、とか主張する人達や、そのように意図的に宣伝する医者達が後を絶たないので、一言お知らせするが、ストレスが健康に害が有ると信じている人だけに健康被害が生じ、ストレスは健康に害が無いと考えている人には全く健康被害が生じない臨床医学実験結果が出ている。そして、患者さんが羅病した原因を特定する事無く、“ストレス”が原因として逃げてしまう「正統派」現代西洋医学の医者達や、そして70年代以降長きに渡って“努力するとストレスになる。”と教育した“ゆとりの教育”は、その“ストレス妄想”による社会の弱体化を体系的に推し進めて来た。

放射能を浴びていなくても流言飛語で不安になってストレスになって癌や重病になるのではなく、真実は逆に雨が、あるいは吸い込んだ空気がどのくらい放射能汚染されていて危ないかを意識していなくても実際に物理的にどれくらい強い放射能に晒されるかに依って癌や重病に陥るか否かが決まるのである。

以上述べた事から、真実の放射線量を改竄し隠ぺいする政府のサイドに立つ人たちの主張である“実際の放射能よりも不安感・ストレスの方が病を作る。不安を募らせる輩は闇の権力の手先!”なる論は全く科学的根拠を持たず、逆にそれ自体が闇の権力の側の宣伝文句と言う事となります。

今年の1月時点でtwitterのフォロワーが6万5千人も居たアマちゃんだ氏は、この2月時点で、理由も告げられずに当局によりtwitterの「amaちゃんだ」のアカウントを閉鎖された。その後更にアマちゃんだ氏のyahooブログや他の幾つかのブログにも当局の弾圧の魔手が及び、抹消された。

この当局による体系的弾圧下にあっても、政府系・地方自治体系の異常に低い偽りの全国放射線量実況報告に対決して、そしてあらゆる嫌がらせのクレームや妨害を企てる輩達に抗して、アマちゃんだ氏は自分に残されたインターネット上のメディアを使って真実の放射線量を皆さんに報告し続け、健康が優れないにも拘わらず頑強に抵抗し続けている。これは左翼にとっての「革命的敗北主義」=右翼にとっての「武士道の美学」の鑑とも言うべきであり、心底立派である。

1970年代から活動を開始し、今日世界にも発信する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と成ったamaちゃんだ氏とは、私・佐野千遥も以前からtwitterで何度か断続的に親交を交わした仲にあるので、今回amaちゃんだ氏宛にtwitterで一連の返信を送った。

そのやり取りを以下に引用する。

@tokaiamada 佐野千遥です。amaちゃんださんは国家権力の体系的弾圧にも負けず本当に良く頑張っていらっしゃるその反骨精神を高く高く評価いたします。世界にも発信する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と考えます。新体系物理学の物理学者として強く連帯したいと考えます

<Amaちゃんだ氏より返信>
@AllahakbarAlai ありがとうございます 佐野さんを深く尊敬しています 高次脳機能障害の私には遠く手の届かない世界になってしまいましたが

<以下amaちゃんだ氏への私・佐野千遥からのtweet>
@tokaiamada欧米・日本では不治の病の精神的病・統合失調症は、赤道直下のブラック・アフリカでは羅病後3か月以内に85%が完全治癒している。これは生野菜果物に含まれるコリスミ酸が赤道直下の強い太陽光を浴びて論理左脳の神経伝達物資トリプトファンに大量転換するからです。

@tokaiamada 依って、生野菜:ブロッコリー、ニンジン、キャベツ、玉ねぎ、大根、小松菜、ニンニク少々、生生姜少々、をミキサーで砕いて飲み込み、日本の強い日光に当たれば精神的病・統合失調症は必ず完治するとの医学学説を私は唱えております。日本癌難病サポート協会名誉会長・佐野千遥

@tokaiamada その前に1点言い忘れた事を伝えます。通常の栄養学が主張するトリプトファンが人間の身体に入って来る経路は、日光を浴びた牧草が先ずシキミ酸を光合成し、更に日光を浴びた牧草がそのシキミ酸をコリスミ酸へと光合成し、コリスミ酸を含む牧草を牛が食べて、野原で日光浴した牛が

@tokaiamadaコリスミ酸をトリプトファンへと毛の生えていない鼻と口の先、耳、お腹、お尻、足の裏だけを使って光合成する。「正統派」栄養学は人間は牛肉や肝臓からしかトリプトファンを摂取できないとしているが、全身で皮膚呼吸できる人間はトリプトファン光合成の為の理想的身体を持っている。

@tokaiamada つまり欧米・日本に於いては不治の病とされている精神的病・統合失調症は生野菜と強力な太陽光で完治できるとする私のこの医学学説は、幻覚症状が有る/無しを決め手として羅病/非羅病が判断される精神的病・統合失調症のその幻覚症状をスミルノフ物理学体系に基いて論じた物です。

@tokaiamada 誤謬の「正統派」現代物理学”体系”を批判し尽くしたスミルノフ新体系物理学は、現実の物理世界において時間の進みが加速されれば、無い所からエネルギーが発生し、時間の進みが減速されれば、有った筈のエネルギーが消滅する事を理論的に論証する事ができます。

@tokaiamada 人間の身体の中で体内時計として働くメラトニン・セロトニンという物質は、身体が取り込んでるそのトリプトファンが更に太陽に当たると、変換されて生成する物質です。つまり左脳の神経伝達物質トリプトファンもメラトニン・セロトニンと同じく人間の身体の時間の進みに関わる。 

@tokaiamada トリプトファン、メラトニン・セロトニンは身体の時間を司る物質で、これが欠乏したり、変調を来すと、身体の中の時間の進み/遅れ機能自体に変調を来し、時間の進みが加速されれば突如エネルギーが出現し、時間の進みが減速されれば有った筈のエネルギーが突如消滅します

@tokaiamada これは先述の物理世界で起こる時間の進み/遅れによるエネルギーの生成/消滅現象と同じです。時間の進み/遅れによりエネルギーが突如として生成したり消滅したりする事が「幻覚症状」を引き起こします。もう一度言うと精神的病・統合失調症か否かは幻覚症状の有無が決め手です。

@tokaiamada ところで私のスミルノフ物理学はこの医学学説にもう一点で関わっている。それは論理脳の神経伝達物質であるトリプトファンのその「論理性」と「時間性」の理論的架け橋の役割で、ハイゼンベルグの不確定性原理は確率論的解釈を排し物理世界の離散値性により此れを説明します

@tokaiamada 私のスミルノフ数理物理学は、数学者の頭の中だけに有って実際には存在しない連続実数の上に作られた誤謬の数学分野・確率論を誤った世界観として排す。数学世界、物理世界、生命体内世界を貫いて我々の世界は離散値=有理数の世界であり、時間も空間距離もエネも全て飛び飛び

@tokaiamada 飛び飛びの時間軸であるから、時間の流れが区切れて「論理性」が可能となる。トリプトファンが論理脳=左脳の神経伝達物質であり且つ時間を司る体内時計の役割をする事は、このように新体系物理学により説明されます。

@tokaiamada ”時間の流れが区切れて「論理性」が可能となる”事に関して、少々物理学の小難しい話を添えます。20世紀初頭に物理学会でポアンカレーが”微積分学に依っては多体問題は解けない”=”互いに重力で引き合いながら運動する3つ以上の星の時々刻々の位置は微積分学で解けず”

@tokaiamada と論証したのは、誤謬の確率論と同じく離散値有理数ではなく連続実数の上に作られた誤謬の微積分学を基に、3つの作用反作用を表す連立微分方程式を作用反作用の論理的順番を無視して同時に解こうとしたから”解けない”という結論になったのであって、

@tokaiamada 我々の離散値=有理数の物理世界に於いては、離散値の数学の差分和分を使って、しかも二つずつペアにしての作用反作用を表す差分方程式を論理的順番に適用すると多体問題が解ける事を論証して、私・佐野千遥は2006年サンクト・ペテルブルグの物理学会で発表した。

@tokaiamada 物理学の小難しい話になってしまいましたが、もう一度最初に述べた事を繰り返します。

@tokaiamada 佐野千遥です。amaちゃんださんは国家権力の体系的弾圧にも負けず本当に良く頑張っていらっしゃるその反骨精神を高く高く評価いたします。世界にも発信する日本に於ける本格的自然保護運動の第一人者と考えます。新体系物理学の物理学者として強く連帯したいと考えます。

日本癌難病サポート協会名誉会長・佐野千遥
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥
(転載終了)
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レイン

Author:レイン
「相撲の2人の横綱の誕生日に巨大地震が発生しました。そのため鶴竜の誕生日にも巨大人工地震が発生します」http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

2018年8月10日に巨大人工地震に注意
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

2016年11月8日直前にに中共HAARPが引き起こす西日本超巨大大震災は大分・宮崎を震源地とし、西日本全域を襲い壊滅状態に落し込める
http://okadasa.blog.fc2.com/blog-category-11.html

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